bobos vol.6 無事終了
bobos vol.6
無事終了しました。
遊びに来てくれてみんなありがとう。
出演してくれてみんなお疲れ様&ありがとう
手伝ってくれたみんなありがとう。
はれまめのみなさんありがとう。
次回はいつやるか決めてないけど多分年内!
詳細は決まり次第UPします。
今回も良い形になりましたが
次回は更にいい形に出来るように
精進していきますので皆様よろしくお願いいたします。
ありがとうございました^^
本日bobos vol.6です
導き出された答えは『大人POPS』。
上質な瞬間が心の底に重なっていく代官山のライブイベント。
世間の遊びの道に楽しきは
酔ひ泣きするにあるべくあるらし
8月25日(土)
場所: 東京代官山 晴れたら空に豆まいて
http://
open/start 18:00
料金:1500円(予約 + 1ドリンク500円)
2000円(当日 + 1ドリンク500円)
※連絡貰えばadvでは入れます^^気軽に連絡くださいね!
辻睦詞 http://
oldfish http://
OFF人 http://www.offtari.com/
円人図 http://
bobos: http://
今回はオールナイトイベントではなく18:00 STARTの終電までに終わる感じです^^
夜中に遊びに来たら誰も居ないので早めに遊びに来てください。
bobos vol.5.8
◆ブーゲンビレーア(Bougain Ville-A)
前回のBOBOS vol4に引き続いて、深夜組のステージを華やかに盛り上げてくれたのは、ブーゲンビレーア。
ブラジリアンテイストを取り入れたオリジナリティーあふれる楽曲は、深夜のクラブテイストな雰囲気の中での楽しみのひとつだが、それに加えて楽しみなのはvo.ヨーキチのステージ衣装。バービー人形のようなステージ衣装とかつらをつけた彼女が唄い踊り、ブーゲンの妖艶なステージを見せてくれる。
今回、運悪く音響のドラブルが起こってしまい、一時舞台が中断してしまったが、深夜組はリハーサルの時間が無いという悪条件のなかでのハプニング。
G.シモヤマン、ハプニングで心臓バクバクの音が聞こえてきそうでした(笑)。
B.西木戸マロン、ハプニングで頭の線がプチッと切れた音が聞こえそうでした(笑)
パーカッション.エイイチ、飛び入りのタイチくんに寄る即興ゴイゾンライブpart2、ちょっと楽しかったです。いつも臨機応変に頑張ってくれるブーゲン、本当にありがとう。
PHOTOGRAPHER 加島和彦
bobos vol.5.7
◆ OFF人
実は今回、vo.小林は流行の風邪をひいてしまったようで、リハーサルに現れた時にはもうすでにフラフラ。
「あんなに元気のない小林君は初めて見た」と皆が心配する中、当の小林は精力剤とポカリの入ったコンビニ袋を下げてライブハウスの中をフラフラフラフラ・・・
そんな小林を尻目に、Dr.はなちゃんの元気の良い事(笑)。颯爽と会場にあらわれて、ステージ衣装は何とノースリーブ!いつものごとく、にこにこ幸せそうにドラムを叩いている。スバラシイ!!
とはいえ病人・小林も、G.Haran-d、B.マヤハラユタカ氏に支えられて(苦笑)、本番には根性で復活!いつものようにファンキーな姿を見せてくれた。
病状を心配していたオーガナイザーは、そんな小林の姿を見てホロリとしたとか、しないとか・・・(笑)。
彼らの曲には、何か、癖になってしまうような隠し味が隠れている。しつこいくらいに繰り返されるメロディーラインと、なんとなく懐かしい言葉使いの歌詞。一曲聴き終わったあとに、知らず知らずに口ずさんでしまう彼らのナンバー『HEY!ディスコ☆ステーション』。
今回、夜BOBOS(12時以降)で登場してくれたメイド服姿のチェリーちゃんを舞台に引っ張り上げて一緒に踊りながら、最後には大合唱で終演。
小林君!お大事に!
OFF人!どうもありがとう!
PHOTOGRAPHER 加島和彦
bobos vol.5.6
◆ ゴイゾン
BOBOS vol1から、欠かさず5回目の出演をしてくれたゴイゾンの皆さん。本当にありがとう!!
一緒に一周年を迎えられて本当に良かったと思います。
このバンドに関してはもう説明もレポートも必要ないのかもしれない。
b.西木戸マロン、G.タイチ、Dr.エイイチに、今回はディジュリドゥ吹きのAFROが加わって4人編成で登場したゴイゾン、彼らの織りなす音楽は、例えれば自然・悶絶・妖艶・即興と言葉の羅列になってしまうようで、なかなか上手く表現する事が難しい・・・・。 聴いた人の感性、その時の気分、時空、無限、幽艶・・・とやっぱり言葉の羅列になってしまう・・・(苦笑)私の文筆力では表現出来ません、ごめんなさい。
正しいゴイゾンの聴き方は、楽な姿勢になる。座る。寝ころぶ。くつろぐ。
そして、母のお腹にいるような気持ちで、寝ると現実の境で、素直に音楽を体中に受け入れる・・・
不思議な気持ちが楽しめます^^。
深夜の部は近日中にUPします!
もう少しお待ちください^^:
PHOTOGRAPHER 加島和彦
bobos vol.5.5
◆ 円人図
前回に引き続き、沢山のファンと一緒にライブを楽しむためににやって来たのは、BOBOS登場2回目の円人図。
グルーヴ感あふれる彼らのステージには、熱くて、jazzyで、メッセージにあふれた和風SOULが満ちあふれる。決して難しい事は言わない。誰にでも分かる言葉で、少し大人っぽい様な気にさせるJAZZの調べに乗って、等身大のメッセージを投げかける。
円人図のライブでは、ムードメーカーのvo.戎谷俊太を筆頭に、G.トシ、Dr.シン、key.タクボ、B.あやちゃんの5人が、毎回凝ったステー ジを見せてくれる。演奏する彼らと聴く人が一緒に楽しめるように構成され、それが毎回ライブ毎に異なっているので、どのライブも見落としたくないファン達が彼らのステージについて回る。
普通ステージ前の裏方作業に過ぎないマイクチェックも、彼らの手にかかるとひとつの曲になってしまう。
『キーボードが音を下げてといってますよゥ~~』
『あとねぇ~ドラムのスネアをもっと頂戴~、もっと~もっと~~、わがままでごめんねぇ~』
など、そんな時でもみんなを楽しませてくれる事を忘れない。彼らのライブ に行けば楽しめる、
と皆が思うのだろう。彼らを取り巻くわっかが、どんどん大きくなっているようで、楽しみでならないバンドだ。
かれらの曲はどれも、たとえば『Last play』『世界語』『あかさたな』など、日本語という言葉をすごく大切に扱っている気がする。私たちが日常何気なく発するこの国の言葉を、改めて見つめ直し、その美しさや面白さを教えてくれる。
ライブでは音楽に酔い、今回BOBOSで発売されたアルバム『五円』(¥1000税込み、5円ではありません(笑))を持ち帰って、ゆっくりと詩に酔いたい、と思う。
PHOTOGRAPHER 加島和彦

















