あ、どうもぼぼんです。ツレさんも一応生きてます笑。
先日、私が風邪をひき、体調を崩して2日ほど寝込んだ日々がありました
。熱が下がった後も咳がひどく、医療機関
を受診したのですが、今回ツレさん、風邪をひきました!!(少し咳が出たくらい・・・、即復活・・お前なんなんだ)
前も書いたと思うのですがなんとも頑丈で羨ましいです
。
帰宅後手を洗わないツレさんに対し、私は手を洗えというのですが、「手を洗わないから、免疫がついて頑丈になったんだよ
」とびっくりにも程がある意味ふめ〜な返しをしてきます。まあ、頑丈なことはいいので流しておきます![]()
さて、実はブログのアクセス記録を見ていると案外以前書いた【感想編】が人気あるんですよね・・。なので、入会10周年を機に改めて振り返ってみようかと思いました。入会をご検討されている方の参考になれば幸いです。
※入会時は2015年なので今とは異なっていることもあることをご了承ください※
また今回は文章が多いので、入会・説明会参加をご検討されている方におすすめです。
(タイトルは気が早いですが、もう2026間近なのでお許しください)
時は遡り2015年11月、プーケットの空港に降り立った我々に、予約をしていたホテルまでのタクシー代を往復払うからプロモーション説明会に参加しないかと声をかけてきたタイの方(カタコトの日本語)がいらっしゃいました。
普通に考えればスルーですが
、なぜかその時はホイホイついていき説明会を受けることにしたのです![]()
後日、説明会の会場で日本人の営業マンの方と気が合い当日即決、これもご縁だったなと思います。
説明会自体は90〜120分程度でAVCの歩みからいくらくらいかかるのか、今後どこに進出していく予定なのかといったことを細かくご説明いただけました。
2026年現在は、宿泊体験プログラムもできており、実際に2〜3泊宿泊し同時に説明を受けるということも可能となっています。
(料金はかかりますがかなり格安の上、朝食・空港送迎などのサービスが受けられます)
説明会を受けた当日、即決したわけですが、決めた理由は以下の通りです(あくまで2015年の時代のお話です)
* 為替レートは、当日1ドル=110円〜112円代であったこと(およそちょっといい乗用車1台くらい)
* 上記の額で、年2〜3回東南アジアのいいホテルに12〜15泊程度泊まれること
* ツレさんとの合算収入で、経済的な余裕もあったこと
* 二人とも東南アジア(特にタイ)が好きだったこと
* 2015年当時、アナンタラバケーションクラブ(AVC)はヒルトンVCの後発で、キャンペーンを色々していたこと
* ヒルトンVCとは異なり、ポイント制で空きがあれば好きな施設・時期に予約をいれ宿泊できること
* 今後40年程度は、権利が確実に保証されること(2015年当時)
* さらに、施設やサービスが拡大することが決定していたこと
AVC会員が優先的に宿泊できるエリアはタイのバンコク・プーケット・サムイなど始め、インドネシアバリ島、ニュージーランド、ベトナムなどあり、年末年始などスペシャルハイシーズンと言われる時期もそこそこのポイントで宿泊できるなどの利点がありました。
(ただ、ここ最近は宿泊可能ポイントが上がってきているようには感じます)
毎年、新しい施設やエリアが広がっている(2025年もタイ国内で新規施設オープン、中東も一時期利用停止でしたが再開)ので旅行が好きな方はいいと思います。
私が感じた欠点としては、以下の通りです。(あくまでぼぼん個人の感想です)
* 宿泊可能ポイントが上昇傾向にあるように感じる
(例えば、モルディブだと、2017年と比較し6泊程度泊まるのに必要なポイントが1.5倍程度上昇?)
* 支払いは、一括払い及び月払いのローンも可能だが、ローンは利子がかかりかつ為替レートに左右されるためリスク考慮が必要
* 年会費が、取得ポイントによって上がる
* AVCの予約システムは取りやすいが、他のサービスなどが少しわかりづらい(今は改善されているかも?)
しつこいようですがあくまで、ぼぼん個人の意見です。
ただ、AVCは意欲的に色々のサービスの拡大(クルーズなど)を目指しているので旅行好きな方にはおすすめです。
AVCがあったからこそ行った中東ドバイ、AVCがきっかけでした
少し取り止めのない雑記になりましたが、お読みいただきありがとうございました。
年内の更新はこれで最後となります。みなさま良いお年をお迎えください![]()
また来年よろしくお願いいたします。
アナンタラバケーションクラブ にご興味ある方、遠慮なくご連絡ください。
紹介体験キャンペーンでお安く宿泊ができます。 (質問などもわかる範囲でお答えします!)
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