って、言われて
悶々とした感覚
大きなしこりじゃなくて
どこかでかすかに
グレーな雲がかかる感覚
あなた!
と、たくさんいるみんなの中で
自分だけに指差しされて
"氣"を食らった感じで
自分のオーラが固まった感覚
あなたらしく
が
わからない
あなたらしく
を個性ではなく
自分らしくを強引に表現している
エゴイスト
あなたらしく
を表現することに
恐怖
を感じている
あなたが
いま
あなたらしく
という"あなた"
違和感を感じていたなら
それはたぶん
自分らしく生きることに
フリーズがかかる
なにかがあるのかも
自分が見ているあなたらしく
と
人が見るあなたらしく
は、違うんだよ
違ってて良いし
違ってるから
都合良いときもある
かもね
あなたはあなたを演じたら良いよ
あなたらしくと自分らしくが
いつの間にか交差して
自分らしく
になったときを感じた時
あなたらしくと自分らしくが
府に落ちるときがきっと来るからね