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bobのブログ

思ったままに綴るブログですっ
コメントで、意見を交わしたい…
読んで下さい


朝の新聞と一緒にやってくる広告チラシ、スーパーのチラシや住宅情報のチラシ、
車情報のチラシやパチンコ店のチラシなど様々ある。
広告の目的は、色々な意味を含んでいる。
会社を知って欲しい、利用して欲しい、
大まかに上げると、この二つの意味が大きいと思う。
お客さんにお店の魅力や売りをアピールし、お店に足を運んでもらう。


そうしたら、お客さんはどんな広告チラシを見て、そのお店に行きたいと思うのだろうか?
・もともと買おうと思っていた物が載っている。
・お得なものが載っている。
・印象に残る広告チラシである。



三番目は、人によって感じるものが違うので、とても難しいですねっ
しかし!!
これは、上手くいけば…

全く購買意欲がない人が、その広告チラシを覚えていて、その店に行ってみよう!
また、近くを通って、「あっ、そういえば、この店広告入っていたな」行ってみよう!!
となります。これは、とても凄いことです。

もともと買う気がなかった人、お店に興味がなかった人を
そのお店に呼び込む。そこで、新しい利益が生まれる。
広告チラシとしての、効果抜群ですっ


情報は時として武器になる。
情報が利益を生み、チャンスを生む。
・・・広告王にオレはなる!!

他人と自分…
関係ない両者も時と場合によっては、どこかでつながっている。
もしかしたら、
あの人が私のお客さんとして、仕事場にやってくるかもしれない。
また、私がたまたま入ったお店で、その人が働いているかもしれない…
この料理美味しいですねって、気軽に話しかられる良い人かもしれない。


私達は、誰とでも繋がることができる。
出勤・通学時によく見かける人でも、よく利用するコンビニやお店でも
自分が持っている、ここまで…という世界を破っていけば、
新しい繋がりは、いつでもすぐそばにある。
手が届く所にいつでもある。


しかし…、私達は「自分の世界」というものを持っている。
ここまでで満足できる世界を、その人だけの犯し難い特別な世界を…
そこは誰も入ることが許されない特別な場所。
その人だけのもの。


人との新しい繋がりを作れる人って、
そのジレンマにも似たもどかしい感情に打ち勝ち
人との繋がりを自ら選択出来た人だと思う。
自分の世界を大切にしたい一方で、人との新しい繋がりを求める…
難しい選択だけど、その先には一人では手に入らない
かけがえのないものが待っていると思う。

私、頑張ってみます。

女の子と話すと周りから、からかわれるんですっ

自分から話すことは、かなり難しいです

もちろん、会話も上手く出来ませんっ…


例えば、係りや班活動、イベントでたまたま
話す機会があると、その子の良い所が見えてくる…
ちょっと、大人な感じや笑った顔、一つひとつが好きになって行く…

それでも、
小学生の恥ずかしさとの闘いは、果てしなく続きます。
女子力が高い子が上手くサポートしてくれれば、好きになりやすいカナ