bobのブログ -15ページ目

bobのブログ

思ったままに綴るブログですっ
コメントで、意見を交わしたい…
読んで下さい


って、飛び起きた。
ハァハァっ…

夢か…、良かった。
ってか、なんでこんな夢見ているだろ?笑〝

レッドキング出演って、円谷プロダクションに
お金払わんと…
なんで…?



人は、カンタンに死ねますよ?
とても弱く、頼りなくて…上手く自分の気持ちも伝えられない
不器用で、ちっぽけな存在…


苦しくても苦しくても
誰にも言えず、一人頭を抱え…
痛くて、ツラくて、どうしようなくても
口では「大丈夫」と本音を隠し、心で泣く…



イジメる方に、苛めている意識がなくても
被害者は苦しいだよっ
誰かに、助けてー!!って大声で言いたいぐらい苦しんでいるだよ…
でも、周りには心配をかけたくない。負けたくないって、
独り苦しい闘いを耐えているだよ…





なんで…?



そこまで出来るの?
自分がやられたら、嫌でしょ?
苦しくて、ツラくなるよね?

・・・・・・・。


…じゃあ、なんでそんなこと人に出来るの?

これをイジメと思ってないから?

チョットしたジョーダンだから?

その場のノリや空気感だから?



やる方は、苦しくも哀しくないだろうねっ
むしろ、楽しくてつい笑ってしまうよね。
相手が面白、可笑しくて…
自分がその相手よりも上の存在であると悦に浸ることもできる。
さぞかし、良い気分だろうねっ


でもね、やられる方は、地獄だよっ…
泣いているよ?苦しんでいるよっ
聞こえている?あの悲しそうな声が…
助けてって、言っている声が

ジョーダンでも、ノリでも済まされない。
やる方は、冗談でも
やられる方は、いつでも本気!


もっと、相手のこと思ってあげようよっ
相手の気持ちを分かってあげよう!
自分と相手を置き換えて、考えてあげよう
そうしたら、そんなこと出来ないよっ!!






その苦しさに、あなたは耐えられるの?










低給与の中でも、常に求めれるのは会社の売り上げ…つまり“数字”

確かに、公務員であれば、何をしてもしなくても国の税金、
つまり私達のサイフから給与が支払われます。
しかし、一般企業は違います…
給与を得るためには、儲け(売り上げ)を出さないといけません。
なので、数字を求められるコトは至極、当然のコト。


しかし、私達働く人間にも感情があり、モチベーションややる気が不可欠です。
仕事を通してのやりがい
仕事を通じての自己成長
風通しがよく気持ちの良い職場環境…etc

このように、人が働くための理由付けは
挙げればキリがありません。( ;´Д`)=3


その中でも、給与をいくらもらうか?という問題は
理由付けの中でも大きな割合を占めると思いますっ



低給与の中、働け!働け!と檄を飛ばされても「?」しか出てきません。

1.なぜ、満足な給与ももらえてないのにそんなに頑張らないといけないの?

2.なぜ、こんな低給与にも関わらず、長い時間「仕事」に拘束され、
自由な時間を奪われないといけないの?

3.なぜ、満足な生活が出来ない状況で、生活していくために、新しく他の仕事をしてはいけないの?

1.何に対して頑張ればイイの?
自分の給与分を稼ぐため?頑張っても頑張らなくても“変わらない体制”の中、何を基準に頑張ったって、認められるの?

2.これは、日本の社会の根底に蔓延っている悪い習慣。
人生…、これを仕事と置くのは俳優さんと実業家だけ。
あとは、自分の生活と仕事でバランスが必要、絶対に!!
朝早く起きて夜遅く帰るっ。遊ぶのは、週末だけ。
コレって、どんな人生?仕事中心で、すべてをそれに捧げないといけない…
そんなの絶対おかしい!
もっと、私生活ありきの、仕事にしようよっ。
人生、仕事がメイン?!それ以外は、その途中で起こるただのイベント?
そんなの寂しすぎるって…

3.なぜ仕事をするのか?ーA.生活をしていく上で必要なお金を稼ぐためやろっ?
間違ってる?仕事をするという本質は、生活をしていくコト。
そこにあると思う。
その上で、会社で満足な給与をもらえない、だから他の仕事をする
それは、就業規則で許されません。っておかしいやろ?
会社の意図も分かるけど、じゃあ
生活をしていく上で、会社の給与だけでは足りない社員に対して、会社は何をしてくれる?

・・・・・・。

せいぜい、ある分で暮らせるようにやれぐらいしか言えんやろっ
あとは、
将来、勤め上げたら退職金がもらえますよ~とかそのぐらいやろうね。


世に中には、将来は国が年金をくれて、会社が退職金を払ってくれると信じて疑わない人がいる。
今の厳しい状況を文句言わず、将来必ずきっと…と思いながら、
今を生きる人がこの世にはごまんといるっ。
でも、それは根拠のない空想のようなもの…

人生の選択肢は、一つであってはいけない。
たくさんの選択肢の中から私達は、
選ぶコトができる。
もちろん、選ばないコトもできる…

仕事への価値観は、人それぞれで色々あるよね?
仕事のあり方に関しては、もっと選択肢があってイイと思う。