わたしの夢☆
久しぶりにTBステーションのお題で記事を書きたいと思います^^
テーマは、わたしの夢☆です♪
(書いてから気付いたんですけど、私の記事は“将来の夢”になっちゃってます・・・orz)
小学校にあがりたての頃の私の将来の夢は、学校の先生になることでした。
何故なりたかったのかはまったく覚えていませんwwwwww
(確か)小学校の先生になりたいと思っていた記憶はあります☆
きっと、「学校の先生」くらいしか身近に接する職業がなかったからかもしれませんwww
小学3年生~6年生くらいの夢は、親の世話でした。
親の世話って何?wwwwww今考えると不思議な夢でしたwwwwwwwwww^^
たぶん親が困っているときに助けたいという気持ちが強くて、そんなことを言っていたのかもしれませんw
私にもいい子な時代があったのですねwwwwwwwww今は見る影もなk(ry
中学生のときの将来の夢は、小説家でした。
小学校高学年のときに、私の命の恩人(人じゃないけど)ともいえるアニメに出会って、
そのアニメの原作が小説だったので、「私もこんな小説が書きたい!!」と思い、小説家を目指しました。
中学2年のときに、
原稿用紙250枚以上のファンタジー小説を書いて、応募したこともあります。
結果は言わずもがなですがwwwwwwww
物語の内容は、今思い出しても 目からビーム 顔から火が出るほどに恥ずかしいのですが、
友達みんながすごい手伝ってくれたのでがんばれた、とっっってもいいものとなりました☆☆ヽ(・∀・)ノ
あと、その応募の大賞が100万円だったので、
男子から「100万円とったら山分けしようぜ!」といつも言われていましたwwwwww(´∀`*)
高校生になってからも小説家になりたいと思っていましたが、
部活で毎日忙しくて、小説は書けませんでした。
高1のときに所属していた文芸部で、ひとつ書いたくらいかな?
部活を引退して大学受験の勉強が始まったときにも、小説家への夢はありました。
けど、私には小説を書く才能はないんじゃないかと思い始めていました。
実際にないんですけどね。
中学生のときは、小説を書くことが楽しくて、小説家として食べていくということはあまり考えていなくて、
ただ単純に小説家になりたいと思っていました。
物語や設定を考えるのがとても楽しくて、読んでくれる人に何かを伝えたくて・・・
でも、思いは文章になりませんでした。
私は物書きに向いていないんじゃないか。
現実を見たほうがいいんじゃないか。
そう思うようになってきました。
大学の進路は、心理学にとても興味があったので、
受験した大学はほとんど心理学(ひとつだけ哲学)の学科でした。
心理学が、小説を書く上でも役に立つんじゃないかとも思っていました。
今は単純に、心理学が楽しいですけれど。
そして、今。
就職を来年に向かえて、私の将来の夢はないと言ってもいいです。
小説家は、もうなれないと思っています。
なれたとしても、万に一つデビューできたとしても、そのあと続くことができないと思います。
それが私の現実です。
小説家への夢が強かったので、他のことに目を向けていなかったので、やりたいことが見つかりません・・・
心理学を学んでいるから、カウンセラーを目指すことも不可能ではないけど、
私にはカウンセラーは向いていないと思うので、論外だと思っています・・・
ただひとつだけ、やってみたいと思うことは、プラネタリウムで働くこと。
前にも言いましたが、私は心理学も好きだけど天文学も好きです。
天文学っていうか宇宙論っていうか、とにかく宇宙に関することは小学1年生くらいから大好きです。
好きになった原因は、セー○ームーンと、いとこのお兄ちゃんのおかげだと思いますw(*・ω・*)
なので、天文台等で働くことは無理だろうけど、
プラネタリウムなら宇宙に関して身近なところだし、こんな私でも働けるんじゃないかと・・・!たぶん・・・
子供たちに、宇宙の不思議さ・星の美しさを伝えたい。
子供だけでなく、大人にも知ってもらいたい。
そういう気持ちが強いです。
もし、やりたいことは何だ?と聞かれたら、今ならプラネタリウムのお姉さんとか答えます・・・☆
でも、どうやったらなれるのかわかりません・・・orz
本当にそれでいいのかもわかりません(´・ω・)
私の夢は、混沌としていて、はっきりと見ることができません・・・
だけど、自分の求める道を歩んで生きたいと思っています(`・ω・´)
長くなりました・・・(:D)| ̄|_
なんか長いだけで真面目に語って、おもしろいこと全然なくてすみません!(つД`;)
夢は見るものじゃない~♪
といったところで、お開きにさせていただきます☆(´∀`;)