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ボ・ブログ

まぁ・・・色々と思いついたことを書こうかと。

しっ、静まれっ!俺の…ぶっ物欲よ!

USB3.0搭載のNUCはいつ出るんですかねぇ?
4月分の携帯料金明細に見慣れぬ文字が…

「みまもりGPS測位」

パケット通信が発生し、3円課金されている。

ただ、パケホーダイに含まれるてるので、

料金は発生してないもよう。

ネットで情報を見ると…

スマートフォンから専用アプリ、

または、ソフトバンクのサービスメニューから、

契約しているみまもりGPS端末等の測位を行うと発生する。

専用アプリなんざ入れてないし、

存在自体初めて知った。

また、みまもりGPS端末を契約してない。

オカンの携帯は年配者向けの端末だけど、

GPSは付いてないのでサービスの対象外。

みまもりGPSを探した際に、探した側に課金される。

で!ソフトバンクショップに殴り込み。

ショップの兄ちゃんも「ご契約内容を見る限りは、発生しないんですけどねぇ?」

ショップでは対応出来ないので、

電話サービスに連絡してもらった。

しかし、その場では分からず、調査してかけ直すとの事。

んで、調査結果!

コレだ!という決定的な結果ではなく、

コレなら可能性があるという何とも頼りない答え。

・APN切り替えの際に、誤ってみまもりGPSの回線に繋がった場合

・ショートカットメニューなど、気付かぬ内にみまもりGPSのサービスを押してしまった。

う~ん、どちらも無いと思うんだぜ~?

まず、1つ目は有り得ない。

だって、海外携帯なんですもの…

端末にソフトバンクのAPNが登録されてない。

自分で入力しないとダメで、前の正規端末から吸い出したデータをそのままだし、

APNは1つしか登録してないから、

他の回線に繋がりようが無い。

2つ目の方は、コチラもあやふやなんだけど、

まず、サービスの利用方法すら知らないし、

する必要も無いし、サービスが利用出来るかどうかさえ知らないんだもの!

てなワケで何とも消化不良な感じで終わってしまいました。

毎月届く紙ベースの明細は、少しでも料金を下げたい人だと無しにしてる場合が多いだろう。

だけど、パッと目で見て確認出来たり、

先月の分と比較出来たりするのは物理媒体の利点です。

ちなみに、契約してらか11年分の明細は全て保管してますw

デジタル人間だけど、アナログ人間なのです。

一度ならず二度までも・・・


また、マウントコマンドのパラメータ間違えてたw


忘れない為にカキカキ


mount -t cifs -w -o username=***,password=***,iocharset=utf8 //192.168.xxx.xxx/ShareDir /mnt/ShareDir


オプションパラメータは、パスの前!


それと、ReadOnlyでマウント出来ても見れなかった件だけど、


Rootエクスプローラのバグ?


ESエクスプローラのRootモードで書き換えとフォルダ作成すら出来なかった。


既にRootは取っているので、出来ないとおかしいハズなんだけど・・・


んで、再度Rootエクスプローラを起動したら普通にアクセス出来た。


んで、mnt 以下に 書き込み可能なフォルダを作ってマウントした。


すんなり出来た。いったい今までの苦労はなんだったのか?


あと、光BOX+のカーネルを作れないかなぁ?と模索中


凝ったものは要らない、デフォルトなAndroidカーネルで良いんだ!

TPPにより酪農が壊滅?

と、記事があった。

東京大学の教授が言ったとか言わないとか…

何でも牛乳の価格が違い過ぎるので、

日本の高い牛乳はダメなんだって!

さて、飲料用の牛乳を輸入するとしたら?

あんな足の早い食費を海外から輸入するかね?

冷凍なんか出来ないっしょ?

しかも、保存管理が大変で重い…

輸入のコストに見合わないんじゃ?

それに、海外産の牛乳なんか飲みたいですか?

鮮度を保つなら近隣国からの輸入になりますが…

某国産の牛乳なんか飲みたくねぇよw

鮮度以前に色々やばそうだし!

加工品ならチーズがあるけど、

チーズは元から腐ってるしな!

ちなみに、その他の野菜とかも同様なんです。

安いからって、冷凍も効かない食品を海外から輸入したって誰も買わないんじゃない?

大量に加工食品を作る企業でもコストに見合わないと思うんすよね。

任天堂Wiiリモコンの特許裁判が解決した。


ところで、3DSの裸眼立体視特許はどうなったのか?


米国では任天堂側に賠償命令が出たけど・・・


んで、ちょっと調べてみた。


3DSの立体視の仕組みはパララックス方式で、


訴えを起こした富田氏の方式は偏光方式。


似て非なるモノだけど・・・


特許侵害の焦点は、


立体的に見える技術そのものではなくて、


奥行き(立体感)を可変する方法が侵害となっているみたい。


方法は違えど、どちらの技術においても


右目と左目に見える映像を分けることが出来るが、


その「分けた映像を左右にずらす」と奥行きが可変する。


この部分みたい。



まぁ、あくまでも一個人の考察ですから本当かどうかは分かりませんけどね!