上の子つーやんは只今大学2年生。

 

「本買ったんだー」なんていうので、

 

「そうなのニコニコ」 なんて相槌をうちながら、家族で夕食を食べていました。

 

夕食も終わり、下の子よーちゃんは部屋へ、パパさんもどこかへ。

 

私だけになったところで、

 

「情報理論の本はこれがあればいいんだってデレデレ

 

さっきの本の話の続きね、ニコニコ

 

私「そうなのニコニコ

 

「9200円ね!!よろしく!爆  笑

私「きゅうせん、にっにやくえん?!滝汗

本一冊に9200円!!!

確かに9200円+税!

 

大学の教科書ではありません。滝汗

彼が読みたい?本です。

 

大学の教科書代は年2回、

前期後期で、計6万円ほど一年間にかかります。キョロキョロ

 

それ以外に、自分の勉強のために不定期に本代を請求してきます。滝汗

 

大学生の本分は勉強だし、まじめに頑張っているということで、いいのですよ。滝汗

 

いいのですが・・・、

 

急に一万円近く請求されるとね、

びっくりします滝汗

 

大学に入り、専門書は高いので覚悟はしていました。

一冊4,5千円の本が多かったのですが、

だんだん高額になってきたなぁ滝汗

うちはレシートと引き換えに、本代を渡しているので、

レシートもらいました・・・。滝汗

 

9,936円ね真顔

 

「はいはいっ、了解!あとで渡すね ウインク

と余裕のポーカーフェイスで、受け取りましたよっチーン

 

やりたい勉強に突き進むつーやんの応援イコール= まにぃ¥

 

がっがんばっておくれ・・・・チーン

 

 

アマゾンで検索してみたら、”情報理論のバイブル、待望の翻訳!”という、かなりの高評価かつ有名な本らしいです。