マウイ
宿泊したエリアはマウイではメジャーな地域であるカアナパリのシェラトンホテル。
ホテルの横はゴルフ場。
ホテル前のビーチの右端は岩場になっており、シュノーケルが楽しい。
この地域の北端に位置し最も静かで落ち着いたホテル。
ガチャガチャしたホテルが好きな人はカアナパリの中心地域をどうぞ。
テラスはこの位。
毎晩、この先の岩場からトーチを持って飛び込むショーがあります。
一回見ればもういいです。
左側がこの辺で一番のショッピングモールというか、これしかないという
ホエラーズビレッジ。何度も行くことになると思います。
船で出ればお約束の場所でイルカが現れます。 カメもたくさんおり、オアフの比ではありません。
ラハイナのレストラン「kimo’s」のケーキ。でかい。
料理は普通といったところですかね。
残念ながら味はクアアイナよりは少し落ちますが、ロケーションは最高です。
ラハイナの町並みは、こじんまりとした観光地のお土産街という感じでのんびりしていますが、はずれ
の公園ではろくでもないものを売っている人もいるので、怪しいなと思ったら近づいてはいけません。
写真はないですが、ロイズはとてもおいしかったです。
マウイがおいしかったので、翌年オアフのロイズにも行ってみたのでしたが、ちょっとがっかりでした。
オアフばっかり行っていた私にとってマウイはとても新鮮でした。
ここは、外国なんだなというのが判ります。
レストランの店員はチップを貰う為に一所懸命に働いています。
マウイに来ている観光客はオアフに来ている層よりもハイソな感じがした(白人なのに太っている人が少ない)
ので、チップもたくさん払うのかなあ?
又、広い(どこに行くにも遠い)というのも日本とは明らかに違います。
なので、車の運転ができない人はマウイの魅力は掴みづらいと思います。
(レンタカーは、日本でネットで予約し現地でドルで払うという方法が最もお得です)
晴耕雨讀 だまされた!
だまされたというよりは、勘違いの方が適切な表現でした。
成城石井で、「限定」というPOPを発見しました、この単語に滅法弱い私としては
即購入。
比較的よく目にする銘柄での限定とは何かと、わくわくしながら自宅に戻ってきて
開封。
あれ!どこが限定なの。
どこをどう見ても普通の晴耕雨讀です。
成城石井のホームページを見たところ、中々入手できない焼酎を限定入荷できる
ことになったとのこと。
そういうことだったのですか。
この焼酎、芋焼酎ですが米焼酎をブレンドしている様です!?
確かに、成分表示のラベルに米が表記されています。
焼酎の成分表に米麹が並んでいるのは普通の事ですが、米という表記があるのは
見たことがありません。
米を原料に加えているのか、米焼酎をブレンドしているのかは不明ですが、味は素直でおいしい焼酎です。
ネットでは、お湯割りがいいという意見が多い様ですが、ロックや水割りもいけます。






