しーじゃじらーの巻
《本日の体重》
91.2キロ
へいへーい!見ました!?
先日のE治からのコメント!!!
あのやろう言うに事欠いて「相変わらずのしーじゃじらーよ」なんてコメント残しておるんですよ。
もうびっくりですよ。
あの男は「しーじゃじらー」の最たるものですからね。
あれは、忘れもしない、高校に入学したての頃ですよ。私がまだ、真っ直ぐで何一つの濁りも見せない綺麗で純粋な眼をしていた頃です。
中学時代に、バレー部とサッカー部を経て、高校は何か別の新しいスポーツに挑もうとハンド部に行き着きました。
ハンドボールって何か不思議な魅力が満載じゃないですか!?
ルールもよく分からないし、ハンドボール人口も少なそうなので、すぐに天下取れそうな不思議な魅力でいっぱいでしょ。
ここで得点を決めまくり、エースの座を手中にでも収めようもんなら、高校生活はバラ色ですよ。
まぁキーパーだったんですけど・・・
そんなウキウキな気分でハンド部のドアを叩いたわけですよ。
すると・・・
E治「おう新人か!キャッチボールやってやろーか?表に出てみ。」
ボブ「っはい!!!」
ねっ!?
分かります!?
この会話どうみてもE治さん先輩ですよね!?
100人に聞いたら63人は「E治って人が先輩でしょ」って言いますよ。
それから約1ヶ月もの間、E治先輩に敬語ですよ。
1年の教室で、授業を受けているE治を見るまでは・・・
それ以来、私の無垢で透明な曇り無き眼は汚れていったんです・・・
《今日の一句》
久々で 書きたい川柳 特にナシ
えっ!?やる気がないわけじゃないですぅ・・・バイバーイ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: