形容名詞の巻
《本日の体重》
93.6キロ
今年はかりゆしウェアの着用が11月末までみたいなんですよ。
11月末って冬ですよ冬。
肌寒いなんてもんじゃないですよ。
もう痛いですよ。
いや~狂ってるね~!
かなりの非常識ですよ。大里ぶり発揮ですよ。
そうそう!昨日のブログのコメントでもあったんですが、私は非常識さを分かりやすく伝えるために、良く大里を用いります。
ちなみに非常識さによって言い方は変わります。
ほんのり非常識(レベル1)
【形容名詞:大里付近】
例)
①スイカの種は飲む。
②シールをチールと言ってしまう。
③鎖骨(サコツ)の反対側の骨をウコツだと思っている。
などの可愛い非常識。
軽い非常識(レベル2)
【形容名詞:大里入口】
例)
①人の餃子を食べる。
②甲骨類。
③閉まっている窓に梅干の種を飛ばす。
などのアホ非常識。
ただの非常識(レベル3)
【形容名詞:大里】
例)
①人のオデコに爪楊枝を刺す。
②寝ている女性を無意識に襲う。
③道を覚えない。道が俺を覚えるんだと思っている。
などのたちの悪い非常識。
かなりの非常識(レベル4)
【形容名詞:オオタク】
例)
①遊泳禁止の海で泳いでハブくらげに刺される。
②停電すると裸ネクタイのスタイルになる。
③たまに洋服を着る。
などの理解不能な非常識。
半端ない非常識(レベル5)
【形容名詞:シンガキさん】
例)
①水に濡れると河童に戻る。
②人の実家でモミしだく。
③人の実家で裸にタオルで踊る。
などのキングオブ非常識。
※例で使用している出来事は実話に基づいております。
《今日の一句》
唐辛子 触ったその手で 目をこする
これはヤバイよ。だって今、涙が止らないんだもーん・・・バイバーイ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: