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         画像…サムゲタンを作ってくれた方がくれた
         相撲番付け&漆芸ルーペ(古代朱)


         小学校2年の冬休み「蔵前国技館」で相撲を見た。
          相撲と言えば勿論私は「○○・大鵬・玉子焼き」の世代、
         この1960年1月場所は「大鵬」の新入幕の場所であり、
         この時私が応援していたのは、郷土の誇りのこの方。。。
         45代横綱初代「若乃花」
           

     http://sumo.goo.ne.jp/kiroku_daicho/mei_yokozuna/wakanohana1.html
 
        「栃若時代」の取り組みを見ることができますよ♪

        遠い昔のことなのに鮮明に覚えているのは
        ふろしきに包まれた食べきれないほどの「お弁当」
        魚や野菜の煮付けしか縁のなかった小学生には
        「。。。すごい♪。。。。東京に来るとこんなことがあるのか。。。」
        ただただ感動していた
        側に居た叔父が大きな声で「あさ~し~お~」と
        「しきり」の間、何度も叫んでいた
        恥ずかしかったが、心の中では私も「わか~の~はな~」。。。。

        46代横綱の「朝潮」は遠くから見ても大きかったな
        胸毛は見えなかったけど(笑い)
 
        「○○龍」の「付き人」と揶揄される今の「朝潮」を
        46代はどんな風に思っているんだろうね

        母は相撲が好きだ。
        「今日から相撲だよ」(私)
        「○○龍がいないとつまらないねぇ~」(母)
        嫌いだと言っていたのはどうしたの?
        矛盾する気持ちは分からなくもないが。

        格闘技好きの私としては、生きているうちに一度は
        「枡席」で大相撲を見たい♪

       
        ルーペは3月2日、手術直前に友達が桜餅と一緒に
        持ってきてくれた
        「付き添いは大丈夫。。。。私で良かったらやらせて。。。。」
        ありがたいね。。。。友達って♪