朝、雨が上がる
      軍手・花ばさみ・カメラを持って近くの山へ
      十五夜の「お供え」用の「ススキ」採り

      いつもの様に「プライベートマウンテン(ヒル?)」
      撮影…9:05


イメージ 1


      
      この階段を登ると栗林。。。。
      あぁ~。。。やはり。。。栗は既に持ち去られ「イガ」絨毯
      「小さいからいらん!」
      愛らしい故、見向きもされなかったイガ栗10個
      「よしよし。。。。私が愛でてあげるよ」


イメージ 2



           「野アザミ」は好きだな
           段々身体が痒くなり
           汗ばんできたせいか?
           漆に触ったのか?
           腕がプ~ンと膨らんでいる
           「蚊だった!」


曇天枯れススキ。。。。。



イメージ 3



       惨めな画像ですが
         何故か心に残りました
         「今夜は月を愛でられそうにないなぁ~」
         「明日がある。。。。そう思いましょうか」
         枯れススキのおしゃべり

         この後、雨上がりの下りの山道
         ズルズルゥ~
         体勢を立て直して「フィニッシュ♪」着地