馬ダズリングワールドは、三石・ケイアイファーム在厩。放牧5、6時間。
「目立った変化は生じていません。単調な生活パターンだけに、それも当然では・・・。でも、馬自身にストレスを感じている様子は無し。放牧で上手くリフレッシュが図れているのでしょう。獣医師の意見を仰ぎつつ、今後も焦らずに取り組む方針」

馬バレンシア
4月16日(土)に美浦トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
「先週末に美浦トレセンへ。馬房の都合が上手く付いたのかも知れませんね。大きく変わった印象は無いものの、ずっと順調に乗り込んで来ました。息の入り具合も悪いとは思わず、厩舎へ行っても大丈夫では・・・。あとはレースでの頑張りに期待です」


ダズリングはゆっくりと休養中にひひバレンシアの帰厩してるのにびっくり走るなら新潟行かないかなぁ