ボビじろーのブログ -14ページ目

ボビじろーのブログ

徒然なるままに出来事と
自分の思いをリンクさせて
書いています。


大きくジャンプするためには



より大きくしゃがみ込むことが必要






進む道は常に想ったようにはいかない









とことん、カッコ悪いと思ってみる




とことん、恥をかく




とことん、もう諦めようと思うまで落ちてみる









諦めようと思ったとき、





もうやめようと思ったとき、






その時はじめて見える光が必ずある












それが落ちるという成長











挫折や迷い





悩み考えることがより多い人ほど





人に優しくなれるし







強くて太い






生きるための心の芯が育まれる









遠ざかっていると感じるときこそ








成長し、




夢に近づいているんだよ






君がくれる音楽や





君のインスピレーションがないと






ブログが進まないけど






少ない情報の中で






君が感じてることや





想ってること





目指したい方向を僕なりに



わかってるつもりです







グラビアやアイドル 選ばれる子





いろんな子がいるけれど





僕は君の個性と感性を





信じているし




目指したいものに向けて




全力で応援していくつもりです









君がなりたい姿になれるように








僕の願いでもあるんです







また、新たな目標に向けて




いっしょにがんばろう






自分を枉げずに



生きてゆくことはむずかしい







でも心のままでない自分では







心は晴れないし、





真っ直ぐじゃない







あがったり、さがったりしても






正直な気持ちなら





それは全て愛せる








真っ直ぐな心は




真っ直ぐな人に伝わる








たとえ少なくても





真っ直ぐな人に






真っ直ぐな心を






届けたい



人を愛するのと



人に愛されるのと



どっちがしあわせなんだろう






地下鉄の電車の席で



目の前のカップル





彼の肩にちょこんと頭をよせて



スヤスヤしてる彼女さん






彼らにとっては



すでに日常の中の一こま






僕にとっては



こんな風にすごすことは





儚い夢





なんでもない日常の一こま




それはいっしょにいるだけで




全てがしあわせに感じる一こま







人は人を愛するのと



人に愛されるのと



どっちが



しあわせなんだろう







僕はたとえ傷ついても




人を信じて、人を愛する




人でありたい



君の日常が見れなくなって



ずいぶん時がたっちゃったけど






正直、さびしいです。









いつも毎日のように触れていた



君の楽しい日常






学生としての学び、青春のキャンパスライフ





一心不乱に踊り、命の灯を燃やしていた夏





ありのままの普通の女の子のオシャレやネイル









すてきな仲間と楽しく呑んだり、食べたり、語りあかしたり、








お父さん、お母さん、家族への愛情







仕事を楽しむ姿勢と向上心、そこからの葛藤







等身大の悩みやがんばることの意味










そしていつも、心をつないで




交し合えた音楽の奏









どれもかけがえのない




君が生きるそのものを、共有できた喜び








僕はそんなふうにとらえていたんだ








僕の一生の中での大切なつながり






朝となく、昼となく、夜となく




君と語りあえた時







おやすみを言い合えた温かな時間







今も心の真ん中に大切に



あり続けているよ