ボビじろーのブログ -13ページ目

ボビじろーのブログ

徒然なるままに出来事と
自分の思いをリンクさせて
書いています。

心斎橋の人ごみをひとり



歩いていると



花粉のせいなのか



寂しさのせいなのか



いつも目が潤む






まえより言葉を交わす回数は減って



なんにもなしに過ぎる日々も増えたけど






会ってないから余計なのか



気持ちの上げ下げはあるけれど



自分でも不思議なくらい



何かにつけて



君を想っている








お互いの気持ちの依存度を



押し下げて暮らしているけれど



本当は街ゆくカップルのように



たわいもなく小さい



本物のしあわせとささやかな笑顔を



君と分け合いたいと



心のどこかでいつも想っている









大きな成功とか



贅沢なくらしとか



ほんとはそんなものじゃなくて








ただ、笑って手を繋ぎ、寄り添う



心から想える人がとなりにいる



そういうことが



ほんとのしあわせなんだと



街の雑踏の中で



考えてた



ほんとうの繋がりっていったい何なんやろう









自分でつながっているという思い込み?




本当にあるかもしれない 赤い糸











心のつながり  身体のつながり











毎日会えて身近にいること




会えなくても想いつづけること










法律上の関係




心の想いだけでつながる関係










ほんとうの繋がりっていったい何なんやろう









人間はひとり生まれて




ひとり死んでゆくけど




だからこそ、つながりを求めて




自分を知ってほしくて




自分の存在を認めてほしくて







絆を探してまわる







本当に神様が



あたえてくれた絆なら





ずっとずっと



つながっていたい






責任ある仕事やプレッシャーを感じることに



直面したとき、







つい、心の中で



君の名前を呼んでしまう








おかしいね







僕は君より年上だし、




自分の生き方や勉強してきたことには




すごく自信を持っていて




論理的にものごとを考えて




どんな問題も解決していくし




ブログやコメントでわかった風なことを言っているけど









心にプレッシャーを感じると




子供みたいにすぐ君の存在に頼ってしまう









そして君との繋がりを感じれると



心から「ほっと」安心する







男なんてそんなものなんです









大丈夫なふりをして



日々を過ごしてるように見せてても







心の中では



かまってほしいと



いつも繋がりを感じていたいと



君を頼りにしてるんです








励ましてるけど、いつも励まされてる







そんな僕が



ここにいます






 

この3月である番組のMCの子が卒業する



youtubeで見つけて



おもしろくて、ためになる内容が多いから



ずっと視てたんだけど



MCの子の関西ののりとかわいらしさがよかっただけに



正直残念です







彼女にとっても



レギュラーがあるのとないのとでは



大違いだし、



彼女なりにも自覚しているのか



ブログを頻繁に更新したり、



次の活動の宣伝をしたりしている








毎日や毎週、目にすることのできるレギュラーが



無くなるということは



すぐに人の記憶から忘れ去られてしまうという事








たとえタモリさんでも「いいとも」が無くなれば



2ヶ月もしないうちに忘れられてしまうんじゃないかな







どんな仕事や職場でも



自分の存在、主張を発信し続けることは大事








その他大勢の中では、きびしい今の世の中では生きていけない







どんな小さな事柄でも発信し続けることで



意見はブラッシュアップされ、人の目にとまり、



自分の進む未来は変わり、



次の仕事やステップアップ、自分自身の向上に繋がる









大事なのは辛くても、面倒でも



発信することをやめないこと








妥協せず、常に考えて、自分を信じて主張し続けること



それをやり続ければ、必ずそれを見つけてくれる



正しい人に繋がる








それをやり続ければ、必ず自分の夢や



明日に繋がる








君を知って



君を想いはじめてから



僕のすべての行動は



君に影響されてることにふっと気付く






観る映画も





聴く音楽も





着る服も





行く場所も







朝起きて、会社にいったり



休みの日に外出したり






空を見上げて、




風を感じて




夕日を眺めて




星を見つめて







街を歩きながら



常に頭のどこかに君が存在していて



一度たりとも忘れたことはない








おいしいごはんや、お酒やチョコを



新しく知るたび真っ先に



君に教えてあげたいと思う








きれいな空や



心に響く言葉や



感動する音楽を感じるたび



真っ先に君に教えてあげたいと思う








離れていても心の絆は



こんなにも全ての行動に



影響を与えあうのかと思う








こんなに何もかも



君に伝えたい、教えてあげたいと



想うことができて







君に出会えて



ほんとうによかった