ぼくらは
みんなが幸せで
なければならないことを知っている
一部の人だけが贅沢を独占したり
多くのひとが貧しいくらしだったり
してはならないことを知っている
みんなが幸せでなければならない
僕らは
しあわせになるために生きている
君のしあわせ、ぼくのしあわせ
お互いがしあわせになるよう
君のために考える
相手を思いやる気持ちさえあれば
小さな努力が
君のしあわせへと繋がる
君のしあわせのために僕ができること
つまらぬ強がりは捨てて
出来るかぎりやってみよう
やっぱり君に
しあわせでいてほしいから