ゴミ出しに外出た時、うちの角の道にネズミ🐀の死骸が!

びっくりした、怖かった。

家に入って夫にネズミの死骸のことを動揺しながら伝えた。怖かったと。

夫はどこかに電話した、清掃局かな?


しばらくしてまだ捨ててないゴミがあったので、夫に出してもらった。まだネズミの死骸があったら怖いから私は出られなかった。

もうその時にはなかったみたい。