今日は、和泉府中のカナートへ、買い物に出かける。
ここはお肉の品質がいいし、朝のコーヒーもここのカルディーの豆を使っている。
ただ今日は、お休みということもあって、駐車場は大混雑。なかなか空きを見つけられない。場内を一周して、やっと空きを見つけて、そこへはっちゃんを誘導っしようとしたら、右から左折してくる車が来た。これをかわして、こちらも左折しようとしてとき、嫁さんがああっと、悲鳴を上げる。
瞬間ブレーキを踏んで停車。ミラーを確認したら、後ろの左フェンダーが、場内の監視カメラのポールと5㎜も離れていない。ギリギリセーフ!!!¥¥¥
やばかった。あいている駐車スペースと、右から来る車に気を取られて、左の死角に入ったポールを見落としてしまった。嫁さんが悲鳴をあげなければ、ガリっと一発。20万円コースは確定だっただろう。
やばいやばい、嫁さんありがとう。助かった。
ガリっとやったら、お金が消えるだけでなく、いま板金ができる業者が減っていることもあって、修理に時間がかかってしまう。
気を付けなければ。やっぱり、自分を過信するのは危険だ。
もう一度、自分の運転をきちんと見直そう。
無事に済んだ左フェンダー
