こういう精神状態だとバッハがいちばんしっくりくる。
もちろんその他の音楽にも関心は大きい。
サロネンとシカゴのシベリウス、ホロビッツのベルリンライヴ、ウラッハのモーツァルトなどをおもしろく聴くが、いちばんしっくりくるのはバッハ。それもマタイである。
まあ、いまはがんばって(あまりがんばらず)やっていくしかない。
そのためにもルービーは重要だ。
今夜も楽しく飲むぞ!