多忙だとつい日常に埋没しがちになりいつもと変わらない日々の連続になってしまう。
気づいたら、なんてことはない、周囲と感覚が同化していた、なんて恐ろしいことになりかねない。

これに対しておれは非常に警戒心がつよい。
いま、その兆候が感じられ、これは気をつけにゃーあかんな!と気をひきしめている。

これに気がつけば対処法はかんたん。

日常の空間からとおく離れ、ただ己れひとりとなって自由に舞えば良いだけだ。
では時間が許すかぎり俗日常とはおさらばして遊んでくるとしよう。



でもいったいいつ?