昨日、海外のラジオでネルソン指揮ベルリン・フィルの定期を聴いた。
曲はモーツァルトとワーグナーとショスタコービッチである。

みんな素晴らしい演奏だが中でもワーグナーのタンホイザー序曲が特に印象深かった。

音楽が大きくて、響きも立派。
それに物語性が強いからぐいぐい引き込まれる。
ワーグナーは実はあまり得意じゃない。
しかしこういう演奏を聴くと俄然興味が出てくる。

ネルソンや、あんたええ指揮者になったなぁ。。
こんな立派になってお父さんはうれしいよ!
えーん、えーん(泣)

なんじゃこれ?にひひ