■加齢うどんはですね、ズーチーがほどよく混入されていてクリーミーなんです。
しかもからくはない。加齢うどんはからい必要はないんだと確信した次第。
しかも“スペシャル”だったから、海老蔵とちくわの天婦羅がデーン!と、のっかっている^^
この天婦羅たちはサクサクで加齢うどんとの愛称は完璧!
藤沢駅から徒歩一分くらいの近場で、店内の雰囲気もお店の方もいい感じなんです。
クマさんの通うお店はどこも雰囲気と店員さんたちが素敵な方々なんだよね。
そう、お店は味だけでなく、総合的にどうなのか?が大切なことだとオレも思っているから、クマさんの薦める店に間違いはない、ということになるんだ。
クマさんの息子のS坊も一緒にいて、熱いうどんをまったく厭わずがんがん食っている^^
さすがだ(笑)
そしてクマさん宅ではすばらしい音楽再生装置とスピーカーでウィーン・フィルを大音量で聴く。
クマさんが長年エアチェックしてきた音源はまさに宝の宝庫(宝がダブルな^^;)でした。
いきなりとびだす大音量にもS坊はなにくわぬ顔。さすがにそこはクマさん息子。すっかりウィーン・フィルのサウンドに慣れえている。
しかし、あれだけの立派な装置と音源があったらコンサートに行かなくてもいい、とおもうな。
最近の演奏では体験できない充実が80年代の演奏にはあるし、それが体験できるのだから。
その後はタロウさんS坊とともに大船に異動して、これまたサイコウにマイウーな焼き鳥屋さんへ。
このお店もかまえからして歴史を感じさせるような趣のあるんだ。
もちろん味もすごい。
焼き鳥はだいたいどこもうまいんだけど、その美味い領域の数段上をいっていた。
ルービーも腹がいっぱいになってきたからハイボウルと電気ブランで中休み。
帰りはけっこうフラフラして帰った。
こんなによくしてもらったことはそうはない。
くまさん、タロウさん、S坊、ほんとうにどうもありがとう。
また時間ができたらゲリラ的にお伺いするとおもいますので、そのときはよろしくです^^
演奏といえば、このときクマさんから借りたクレンペラー指揮ウィーン・フィルのライヴ録音集(ほとんどがSTEREO!)にどっぷりはまっている。
ここではいいつくせない感動があるので、これはまたいずれ。
それともうひとつ。
エフゲニー・キーシンのピアノによるプロコフィエフの協奏曲2&3番。
目から鱗。青天の霹靂、とはまさにこの演奏のこと。
なんども名演といわれる演奏を聴いてきたけど、キーシンの演奏はそれらをぜんぶ払拭してしまいかねない驚異的な演奏。
技巧的にも信じられないくらい高度だし、音楽が音楽している、というか、これぞ音楽を聴くよろこびだ!みたいな一種の魔法にかかってしまう。
つづく・・・
しかもからくはない。加齢うどんはからい必要はないんだと確信した次第。
しかも“スペシャル”だったから、海老蔵とちくわの天婦羅がデーン!と、のっかっている^^
この天婦羅たちはサクサクで加齢うどんとの愛称は完璧!
藤沢駅から徒歩一分くらいの近場で、店内の雰囲気もお店の方もいい感じなんです。
クマさんの通うお店はどこも雰囲気と店員さんたちが素敵な方々なんだよね。
そう、お店は味だけでなく、総合的にどうなのか?が大切なことだとオレも思っているから、クマさんの薦める店に間違いはない、ということになるんだ。
クマさんの息子のS坊も一緒にいて、熱いうどんをまったく厭わずがんがん食っている^^
さすがだ(笑)
そしてクマさん宅ではすばらしい音楽再生装置とスピーカーでウィーン・フィルを大音量で聴く。
クマさんが長年エアチェックしてきた音源はまさに宝の宝庫(宝がダブルな^^;)でした。
いきなりとびだす大音量にもS坊はなにくわぬ顔。さすがにそこはクマさん息子。すっかりウィーン・フィルのサウンドに慣れえている。
しかし、あれだけの立派な装置と音源があったらコンサートに行かなくてもいい、とおもうな。
最近の演奏では体験できない充実が80年代の演奏にはあるし、それが体験できるのだから。
その後はタロウさんS坊とともに大船に異動して、これまたサイコウにマイウーな焼き鳥屋さんへ。
このお店もかまえからして歴史を感じさせるような趣のあるんだ。
もちろん味もすごい。
焼き鳥はだいたいどこもうまいんだけど、その美味い領域の数段上をいっていた。
ルービーも腹がいっぱいになってきたからハイボウルと電気ブランで中休み。
帰りはけっこうフラフラして帰った。
こんなによくしてもらったことはそうはない。
くまさん、タロウさん、S坊、ほんとうにどうもありがとう。
また時間ができたらゲリラ的にお伺いするとおもいますので、そのときはよろしくです^^
演奏といえば、このときクマさんから借りたクレンペラー指揮ウィーン・フィルのライヴ録音集(ほとんどがSTEREO!)にどっぷりはまっている。
ここではいいつくせない感動があるので、これはまたいずれ。
それともうひとつ。
エフゲニー・キーシンのピアノによるプロコフィエフの協奏曲2&3番。
目から鱗。青天の霹靂、とはまさにこの演奏のこと。
なんども名演といわれる演奏を聴いてきたけど、キーシンの演奏はそれらをぜんぶ払拭してしまいかねない驚異的な演奏。
技巧的にも信じられないくらい高度だし、音楽が音楽している、というか、これぞ音楽を聴くよろこびだ!みたいな一種の魔法にかかってしまう。
つづく・・・