■昨日の朝、目がさめたら顔がむくんでいた。
グレゴール・ザムザのように虫になってなくってよかったけど、なんだこれ?って感じでさ。
目は妙に腫れているし、口の周辺もはれぼったい。
黒メガネをかけて出社した。
今はだいぶひいてふつうに戻ってきたからよかった(笑)
■映画『ライトスタッフ』(1983年アメリカ)は爽快な映画だ。
爽快というより正しい男の生き方を教わっているような、現代では薄くなりかけている気概をまざまざと見せつけられた。
副大統領の命令よりも大切な人の想いを優先するシーンには、久しぶりに魂が熱くなった。
一貫して自分の生き方を貫きとおす強いこだわりをもった人々が出てくる。
こういうテーマは好きだ。そして、その表現が押し付けがましくないのがいい。
さらりと演出する表現することを日本ではしなってしまった。
■土曜には大船のクマさん宅におじゃまして、ウィーン・フィルとルービー漬だったんです。
クマさんの最上のおもてなしの心使いもあって大満足の一日となりました^^
昼はギンギンに冷えたエビスビールで乾杯してスペシャルカレーうどん。
このカレーうどん、ただものじゃなかった。
つづく・・・
グレゴール・ザムザのように虫になってなくってよかったけど、なんだこれ?って感じでさ。
目は妙に腫れているし、口の周辺もはれぼったい。
黒メガネをかけて出社した。
今はだいぶひいてふつうに戻ってきたからよかった(笑)
■映画『ライトスタッフ』(1983年アメリカ)は爽快な映画だ。
爽快というより正しい男の生き方を教わっているような、現代では薄くなりかけている気概をまざまざと見せつけられた。
副大統領の命令よりも大切な人の想いを優先するシーンには、久しぶりに魂が熱くなった。
一貫して自分の生き方を貫きとおす強いこだわりをもった人々が出てくる。
こういうテーマは好きだ。そして、その表現が押し付けがましくないのがいい。
さらりと演出する表現することを日本ではしなってしまった。
■土曜には大船のクマさん宅におじゃまして、ウィーン・フィルとルービー漬だったんです。
クマさんの最上のおもてなしの心使いもあって大満足の一日となりました^^
昼はギンギンに冷えたエビスビールで乾杯してスペシャルカレーうどん。
このカレーうどん、ただものじゃなかった。
つづく・・・