■この土日はスガシカオを聴きまくっていたんだ。
“Party people”を聴いたらすっかりハマって、アコースティックのライヴCDも聴いたんだけど“19才”とかも最高だった。
“Party”は車でなんども聴いて歌いつづけていたからもうキャラオケでもオッケーだぜ。
最近キャラオケでは彼のSONGをずっと歌っているからあの独自の節回しが身についてきた。
はじめは「なんとむずかしい歌なんだ!」と苦戦していたけど、今ではけっこうさまになっている。
それにしても歌はいいね。
腹のそこから大声だすからかなり爽快だ。
■この土日はなんだか用事が重なってバタバタ系だった。
でも近所のいろんな人と交流したりしておもしろかった。
昨日の昼には“トリプルサルコの回転不足”という料理をつくってみんなで食った。
これはスパゲッティのナポリタンもどきを“トリプルサルコ”と名づけて、具材がどこか足りないから“回転不足”というもの。
名前はヘンだけどこれはけっこう美味いんですよ。
その前の日(土曜)は友達と飲んで語ったし、今週もいろんなミーノーが控えているから楽しい一週間になりそうだ。
そう、今はただただ楽しもう。
と、自分のやりたいことは制限しないでじゃんじゃんやる!という健康法を実践しているんだけど、そこはバランスが必要。
仕事と家庭もあるから、そことのバランスを考慮しながらじゃないと成り立たない。
でも酒飲むと羽目を外してしまうんだけどさ^^;
最近おもうわ、おれって真面目じゃないな、と。
真面目じゃないというか、硬くない、ゆるい、テキトーだなと。
友達でも一緒にいるのは硬い人ではなく、自由で人生の幅が大きなおもしろい人がおおい。
自分がそんなんだからそういう人と合うんだろうか。
■先週二週間ぶりに表参道にいったとき、学校まで少し時間があったのでABCに寄ることができた。
1ヶ月以上ここに来ていなかったから懐かしかったな。
そこでは先日亡くなったJ・D・サリンジャー氏の追悼コーナーができていた。
“できる本屋さん”はこうでなくちゃいけない。
自ら意思をもって問題提起してくる本屋さんは好きだ。
“進歩的な挑戦”を受けているような、そんなワクワク感があるからね。
商売という側面だけじゃない、文化的提案・サービス、「もっと世界をみろ!」「もっとちゃんと現実を知ろ!」というようなメッセージを感じるから挑戦。
この日はサリンジャー氏の代表作「ライ麦畑でつかまえて」をレジにもっていった。
本はその他に、養老孟司さん「超バカの壁」、加藤周一さん「加藤周一戦後を語る」、それとアメリカのアーミッシュの世界をえがいた「アーミッシュもう一つのアメリカ」、心温まる素敵なエッセイ集の星野道夫さん「旅をする木」、激しい村上龍さん「愛と幻想のファシズム」を読んでいる(同時に読みすぎだな^^;)
養老さんの本はおもしろい。
その考えはたけしさん(北野)と共通のところがある。
世の中がちゃんと見えている人ならではの共通事項だろう。
物言いも端的でさっぱりとしていて、いい刺激になっている。
じゃんじゃん!
“Party people”を聴いたらすっかりハマって、アコースティックのライヴCDも聴いたんだけど“19才”とかも最高だった。
“Party”は車でなんども聴いて歌いつづけていたからもうキャラオケでもオッケーだぜ。
最近キャラオケでは彼のSONGをずっと歌っているからあの独自の節回しが身についてきた。
はじめは「なんとむずかしい歌なんだ!」と苦戦していたけど、今ではけっこうさまになっている。
それにしても歌はいいね。
腹のそこから大声だすからかなり爽快だ。
■この土日はなんだか用事が重なってバタバタ系だった。
でも近所のいろんな人と交流したりしておもしろかった。
昨日の昼には“トリプルサルコの回転不足”という料理をつくってみんなで食った。
これはスパゲッティのナポリタンもどきを“トリプルサルコ”と名づけて、具材がどこか足りないから“回転不足”というもの。
名前はヘンだけどこれはけっこう美味いんですよ。
その前の日(土曜)は友達と飲んで語ったし、今週もいろんなミーノーが控えているから楽しい一週間になりそうだ。
そう、今はただただ楽しもう。
と、自分のやりたいことは制限しないでじゃんじゃんやる!という健康法を実践しているんだけど、そこはバランスが必要。
仕事と家庭もあるから、そことのバランスを考慮しながらじゃないと成り立たない。
でも酒飲むと羽目を外してしまうんだけどさ^^;
最近おもうわ、おれって真面目じゃないな、と。
真面目じゃないというか、硬くない、ゆるい、テキトーだなと。
友達でも一緒にいるのは硬い人ではなく、自由で人生の幅が大きなおもしろい人がおおい。
自分がそんなんだからそういう人と合うんだろうか。
■先週二週間ぶりに表参道にいったとき、学校まで少し時間があったのでABCに寄ることができた。
1ヶ月以上ここに来ていなかったから懐かしかったな。
そこでは先日亡くなったJ・D・サリンジャー氏の追悼コーナーができていた。
“できる本屋さん”はこうでなくちゃいけない。
自ら意思をもって問題提起してくる本屋さんは好きだ。
“進歩的な挑戦”を受けているような、そんなワクワク感があるからね。
商売という側面だけじゃない、文化的提案・サービス、「もっと世界をみろ!」「もっとちゃんと現実を知ろ!」というようなメッセージを感じるから挑戦。
この日はサリンジャー氏の代表作「ライ麦畑でつかまえて」をレジにもっていった。
本はその他に、養老孟司さん「超バカの壁」、加藤周一さん「加藤周一戦後を語る」、それとアメリカのアーミッシュの世界をえがいた「アーミッシュもう一つのアメリカ」、心温まる素敵なエッセイ集の星野道夫さん「旅をする木」、激しい村上龍さん「愛と幻想のファシズム」を読んでいる(同時に読みすぎだな^^;)
養老さんの本はおもしろい。
その考えはたけしさん(北野)と共通のところがある。
世の中がちゃんと見えている人ならではの共通事項だろう。
物言いも端的でさっぱりとしていて、いい刺激になっている。
じゃんじゃん!