■これほど笑いをこらえたことは、いままでなかったかもしれない。

いや、じつはね、昨日のシナリオ学校でのことなんだけど、笑ってはいけない場面で、どうしてもツボに入ってしまって(汗)

オレってああなっちゃうとダメだわ。止まんないもの。

Mさんは彼なりに真剣に(ある意味シリアスな)作品を書いたわけだし、二十枚も書くのが大変なのはオレも十分しっている。

だからこそ笑ってしまっては失礼になる。

でもそう考えれば考えるほどおかしくなってきて、肩を震わせてにじむ涙をふきながら、ただただハンカチで顔を隠すしかなかった。

それでも時たま笑い声がもれてしまって、先生もそれをさもおかしそうに見ているし、かなり妙な状態だったとおもう。

あー、苦しかった。死ぬかとおもった^^;

Mさん、ごめんなさい!


しかし、コンスタントに作品を書き続けている人は上達がはやい。

先生がよくいう書いた者がうまくなるというのはほんとうのことで、確実に力をつけてきている。

このことはいい刺激になるわけで、こっちも焦ってくる。

この週末はいっちょ力を入れて書きますか!!


じゃんじゃん