■明日は年に一回のヒューマン犬、いや、人間ドック。

だいたいいつもこの時期に受けるんだよね。

検診は2時すぎには終るから、その足で表参道に向かって、たまにはゆっくりしまっか・・・



■さて、いま書いている物語はコメディー。

30歳の女性が主人公。

この主人公はあるショックから化粧をするのが嫌になって、すっぴんで暮すようになった。

しかし彼女は超一流ホテルのフロントに勤務しておりスッピンのままってわけにはいかない。

職場に着くやいなや、仲好しの同僚にひっぱられて無理やり化粧をさせられるのだ。それもド派手なやつを。

出勤時とフロントに立っている時ではまるで別人!みんな見間違える。

それをうまく利用して、ハチャメチャに笑える物語にしようとおもっている。


書いていくうちに気がついた。

この主人公。

仮にオレが女性で生まれていたら、こんなヘンな女になっていたかもしれないな。と(笑)

せっかくだからそういう視点で書くことにした。おもしろくなりそうだ^^



■お昼に、卒業式を迎えた中学生たちをみかけた。

みんなそれぞれ白いお花を持っていて、晴れやかな表情をしていた。

それを微笑ましく見ていたオレも清々しい気持ちになった。

この子達が大きくなったら日本はどんな国になっているのだろうかと考えた・・


さて、もうちょいがんばりますか!!


ちゃんちゃん