■今日から早速ターゲー(下駄)で会社にいってる。

直行直帰やミーノーがある日以外は、コレで通ってみよう^^

今日は自然な歩き方を意識しながらカランコロンさせていたせいか、この前よりも履きやすくなっていた。

でもやっぱり階段の降りだけはキツイね^^;

スムーズに進めない感じ。

混んでる電車では誰かの足でも踏んで怪我をさせちゃいけないので、空いている電車に乗ってきた。

乗り合わせた乗客はとりあえず足元に目がいっていた。

駅から会社への道すがら、部長や会社の連中と会ったけど、下駄通勤はさすがに物珍しいらしく笑っていた^^

まあそりゃそうだろうな。

「でも、ボブならフツウだな」ってな感じで、さして驚いていない(笑)

この調子ならすぐに履き慣れそうだ^^


■ウィーン・フィルの公演曲であるブルックナー交響曲第2番にはまりだした。

オイゲン・ヨッフム指揮バイエルン放送交響楽団の重厚な表現はこの曲の真髄に迫っている感じが伝わる。

終楽章のあの巨大な建築物が動いているかのような低弦に支えられた金管群のファンファーレは鳥肌モノ!

かっこいい音楽だ。

これは9月の公演が楽しみになってきたぞ!