■いまだに肩の痛みがとれないので、ここ数日は禁ルービーをしてのんびり過ごすようにしている。
それに最近ちょっと風邪ぎみかな~という自覚もあり、肩痛は風邪による影響もあるかも、ということで昨日は9時になると早々に寝てしまった(子どもなみだね^^;)。
こういうときって変な夢をたくさん見る。
ほとんどは忘れてしまったけど、1つだけ覚えている。
それはこんな夢・・・
---------------------------------------------------------------------------------------------
なぜか、僕が若手漫才師の舞台スタッフをやっていて、漫才開始をつげる音楽が鳴っても襖(幕ではないところがまた夢なんだな)が開かない。
そして僕も焦ってきて開けようとするがどうしても開かない。
そしてやっと開いても、その先にまだ襖がある!
若い漫才師達は襖が閉じているにも関わらずネタを披露しはじめている。誰も見ていないのに・・・
それがまたつまらないネタでね(^^;)。
漫才だかコントだかわからないけど、鯨の真似とかしてやんの(笑)
あまりにつまらないから僕が「おまえら・・、それ、おもしろくないぜ」とか言っても、2人の漫才師には聞こえないのかやめようとしない。
一生懸命汗をかきながら必死にやっている。
そのうち観客席もだんだん静かになってきって、みんな帰ってしまったようす。それでも襖は何重にもなっていて、観客席は見えてこない・・・
---------------------------------------------------------------------------------------------
というもの。
夜中に目がさめて、そのくだらない夢におもわず笑ってしまった(笑)
■また、昨日は早めに家に帰って近所の接骨院にもいった。
数日前にも行ったのだが、ちょっと辛いのでまたいくことにした。
電気による治療を受けながら、おじいちゃん先生と話しをする。
先生「となりのロイヤルホストは最近お客が増えたらしいですよ。それは喫煙席を増やしたからなんです。」
「ああ、そうっすか。やっぱり煙草を吸いたい人は実際には多いんでしょうね。最近喫煙者がやたらと肩身の狭い思いをしているけど、あれは行き過ぎだと僕は思いますねぇ。急になんでもかんでも禁煙にするというのはおかしいですわ。」
「そうですよ。あれはヒステリーだと私は思ってます。人類発祥のころから存在する喫煙をそう簡単にやめようとするのは無理がありますね。」
その他、電車での日本人の表情や、ストレスと風邪が肩凝りに与える影響やら、お酒の話やら、なんだか楽しかった。
■さらに、これも昨日の昼だけど、たまに行く津田沼のカレーうどん屋さんに1人でいたとき。
となりの席にこれまた高齢のご夫婦が来られて、どれにしようかとメニューを見ていた。
おじいちゃん「ふつうのカレーうどんがいいんだけど、どれかなぁ・・」などとおばあちゃんとメニューを見つめている。
この店はなにかと名前がついてどれが普通のカレーうどんかは分かりづらいのだ(とてもおいしいお店だけど)。
「これが、ふつうのカレーうどんですよー」とメニューをさしてあげたら、「ここのはおいしいのかね?」
「うん!ここのは美味いっすよ!僕がいま食べているのがそれですし(笑)」
そこからこのおじいちゃんと会話がはじまった。
この街も変わっていくとか、以前はこの店はラーメン屋さんだったとか、梅雨より秋の方が雨は多い、とかそんなたわいもない話をしばらく・・
おばあちゃんはその話を聞いているのか聞いていないのかはわからない表情でじっとしていた。
おじいちゃんはごく自然に話しをしてくれるので、うれしかった。
そんな1日でした^^
じゃんじゃん
それに最近ちょっと風邪ぎみかな~という自覚もあり、肩痛は風邪による影響もあるかも、ということで昨日は9時になると早々に寝てしまった(子どもなみだね^^;)。
こういうときって変な夢をたくさん見る。
ほとんどは忘れてしまったけど、1つだけ覚えている。
それはこんな夢・・・
---------------------------------------------------------------------------------------------
なぜか、僕が若手漫才師の舞台スタッフをやっていて、漫才開始をつげる音楽が鳴っても襖(幕ではないところがまた夢なんだな)が開かない。
そして僕も焦ってきて開けようとするがどうしても開かない。
そしてやっと開いても、その先にまだ襖がある!
若い漫才師達は襖が閉じているにも関わらずネタを披露しはじめている。誰も見ていないのに・・・
それがまたつまらないネタでね(^^;)。
漫才だかコントだかわからないけど、鯨の真似とかしてやんの(笑)
あまりにつまらないから僕が「おまえら・・、それ、おもしろくないぜ」とか言っても、2人の漫才師には聞こえないのかやめようとしない。
一生懸命汗をかきながら必死にやっている。
そのうち観客席もだんだん静かになってきって、みんな帰ってしまったようす。それでも襖は何重にもなっていて、観客席は見えてこない・・・
---------------------------------------------------------------------------------------------
というもの。
夜中に目がさめて、そのくだらない夢におもわず笑ってしまった(笑)
■また、昨日は早めに家に帰って近所の接骨院にもいった。
数日前にも行ったのだが、ちょっと辛いのでまたいくことにした。
電気による治療を受けながら、おじいちゃん先生と話しをする。
先生「となりのロイヤルホストは最近お客が増えたらしいですよ。それは喫煙席を増やしたからなんです。」
「ああ、そうっすか。やっぱり煙草を吸いたい人は実際には多いんでしょうね。最近喫煙者がやたらと肩身の狭い思いをしているけど、あれは行き過ぎだと僕は思いますねぇ。急になんでもかんでも禁煙にするというのはおかしいですわ。」
「そうですよ。あれはヒステリーだと私は思ってます。人類発祥のころから存在する喫煙をそう簡単にやめようとするのは無理がありますね。」
その他、電車での日本人の表情や、ストレスと風邪が肩凝りに与える影響やら、お酒の話やら、なんだか楽しかった。
■さらに、これも昨日の昼だけど、たまに行く津田沼のカレーうどん屋さんに1人でいたとき。
となりの席にこれまた高齢のご夫婦が来られて、どれにしようかとメニューを見ていた。
おじいちゃん「ふつうのカレーうどんがいいんだけど、どれかなぁ・・」などとおばあちゃんとメニューを見つめている。
この店はなにかと名前がついてどれが普通のカレーうどんかは分かりづらいのだ(とてもおいしいお店だけど)。
「これが、ふつうのカレーうどんですよー」とメニューをさしてあげたら、「ここのはおいしいのかね?」
「うん!ここのは美味いっすよ!僕がいま食べているのがそれですし(笑)」
そこからこのおじいちゃんと会話がはじまった。
この街も変わっていくとか、以前はこの店はラーメン屋さんだったとか、梅雨より秋の方が雨は多い、とかそんなたわいもない話をしばらく・・
おばあちゃんはその話を聞いているのか聞いていないのかはわからない表情でじっとしていた。
おじいちゃんはごく自然に話しをしてくれるので、うれしかった。
そんな1日でした^^
じゃんじゃん