■ニコラウス・アーノンクール指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団をミューザ川崎で。
曲目はモーツァルトの交響曲第39番とベートーヴェンの交響曲第7番。
アーノンクールはポイント奏法で弦にヴィブラートをかけない演奏をする。
ウィーン・フィルのようなモダンオーケストラで、どんな響きを聴かせるのか、非常に楽しみ。
ウィーン・フィルは数年前にラトル指揮でベートーヴェンを聴いて以来だ。
ラトルのときもベートーヴェン第7を聴いた。
正直、このときの第7は疑問が残る演奏だった(第3・8・9は文句なく名演だったが)
いまいちチグハグな印象を受けた。
さて、今日のアーノンクールも同じスタイルであるが、どう料理するか。
もう一曲のモーツァルトも交響曲のなかではもっとも好きな39番。
こちらも興味がつきない。
■ミューザ川崎は今回初めて。
ラトルがベルリン・フィルと演奏した際に”ベタ褒め”した音響のホール。
いつもいくサントリーホールとの違いもどんなんだろうか。
今日は(も?)仕事になりませんわ(^^;)
曲目はモーツァルトの交響曲第39番とベートーヴェンの交響曲第7番。
アーノンクールはポイント奏法で弦にヴィブラートをかけない演奏をする。
ウィーン・フィルのようなモダンオーケストラで、どんな響きを聴かせるのか、非常に楽しみ。
ウィーン・フィルは数年前にラトル指揮でベートーヴェンを聴いて以来だ。
ラトルのときもベートーヴェン第7を聴いた。
正直、このときの第7は疑問が残る演奏だった(第3・8・9は文句なく名演だったが)
いまいちチグハグな印象を受けた。
さて、今日のアーノンクールも同じスタイルであるが、どう料理するか。
もう一曲のモーツァルトも交響曲のなかではもっとも好きな39番。
こちらも興味がつきない。
■ミューザ川崎は今回初めて。
ラトルがベルリン・フィルと演奏した際に”ベタ褒め”した音響のホール。
いつもいくサントリーホールとの違いもどんなんだろうか。
今日は(も?)仕事になりませんわ(^^;)