
店に入ったのが早い時間だったので待つことなく席に着く。
看板メニューの幻の手羽先(名称がいちいちオーバー)はさすがに美味かった。
小さめの手羽を湖沼やら何やら味付けが濃いが、ルービーとの相性はよくあう!
その他のメニューも軒並み名古屋系で美味いです。
面白い居酒屋でした。
■今朝の通勤途中で普段は気に止めない街路樹を意識的に眺めた。
ポプラの木だろうか。
大きな葉を目いっぱい広げるようにたくさん生やしている。
よく観ると出来るだけ太陽の陽を吸収しようとする意思が感じられる。
必死に生きようとしているのだ。
植物のこんなにもはっきりした生の意思を感じたことはなかった。
僕も一生懸命生きようと思わされた。