■マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団による最新ライヴ(今年3月10日のミュンヘン)マーラー交響曲第5番をFMで速報として放送した。
まだ3楽章までしか聴けていないが、ここまでの印象は“どっぷりとマーラーの世界に浸れる”演奏です。表情がかなり多彩なこのコンビによるマラ5は、うってつけの組み合わせではないだろうか。この演奏は“現代的で洗練された演奏”ではなく、どこか素朴で野暮というか無骨というか・・、そういう印象がある。打楽器のバランスをあまり考慮しない激しい主張(否定的ではないですよ)。ビックバンを連想させるオケの爆発。マーラー評でよく使われる言葉“レントラーのような(調)”(レントラー:ワルツが表れる前に作曲された3/4拍子の遅いテンポの民族舞曲)の箇所では、慈しむように奏でる。いろんな楽しみがあって、じっくりと聴きたい演奏ですわ。
■月曜日の飲み。同期でも特に仲が良い野郎と飲んだんだが、この日はメチャ飲みすぎてしまいました。二日酔いも久しぶりの“超重”でした。これは相当アカンですわ・・。まじめに飲み方を考えないと飲み生活が危機的な状況ですわ・・。やっぱり、お酒は年々確実に弱くなってるな。そもそも正体をなくすまで飲むという状況はいけない。せっかくの楽しい飲み会なのに覚えてないなんてもったいないし、危険も付きまとう。この日はPM10:30まではしっかりしていて、ルービーも同じようなペースで飲んでいたはずなんだが、10:30を境に突然それ以降の記憶がプッツリと消える(断片的に覚えていることはあるが・・)。気が付くとAM2:00・・、この日は早く帰るはずだったから、当然家では気まずい一幕もありました・・ハイ。ここんとこ酒の失敗が続いているから、飲み方をマジで変えないと!!ヤバーイ!!
まだ3楽章までしか聴けていないが、ここまでの印象は“どっぷりとマーラーの世界に浸れる”演奏です。表情がかなり多彩なこのコンビによるマラ5は、うってつけの組み合わせではないだろうか。この演奏は“現代的で洗練された演奏”ではなく、どこか素朴で野暮というか無骨というか・・、そういう印象がある。打楽器のバランスをあまり考慮しない激しい主張(否定的ではないですよ)。ビックバンを連想させるオケの爆発。マーラー評でよく使われる言葉“レントラーのような(調)”(レントラー:ワルツが表れる前に作曲された3/4拍子の遅いテンポの民族舞曲)の箇所では、慈しむように奏でる。いろんな楽しみがあって、じっくりと聴きたい演奏ですわ。
■月曜日の飲み。同期でも特に仲が良い野郎と飲んだんだが、この日はメチャ飲みすぎてしまいました。二日酔いも久しぶりの“超重”でした。これは相当アカンですわ・・。まじめに飲み方を考えないと飲み生活が危機的な状況ですわ・・。やっぱり、お酒は年々確実に弱くなってるな。そもそも正体をなくすまで飲むという状況はいけない。せっかくの楽しい飲み会なのに覚えてないなんてもったいないし、危険も付きまとう。この日はPM10:30まではしっかりしていて、ルービーも同じようなペースで飲んでいたはずなんだが、10:30を境に突然それ以降の記憶がプッツリと消える(断片的に覚えていることはあるが・・)。気が付くとAM2:00・・、この日は早く帰るはずだったから、当然家では気まずい一幕もありました・・ハイ。ここんとこ酒の失敗が続いているから、飲み方をマジで変えないと!!ヤバーイ!!