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昨夜はピリス(piano)アバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団のモーツァルトを聴きました。
よく晩飯をみんなで食べながら音楽をかけますが、ハイドンやモーツァルトが多いです。
適度に軽くて、明るい雰囲気ですからね。
かといってレクイエムのようなものではなく、モーツァルトでいえばピアノ協奏曲が多いです。
さて、このピリス、アバド盤ですが、どこまでも美しくしっとりとしていて、天国的な安心感(?)に浸れるので、しょっちゅう聴きます。
オーケストラは本当に透明な響きで、アバドならではでしょうか。

昨日は寝る前は、コンビーフ(そのまま)をつまみにとルービーを飲んだんですが、
胃がもたれた・・・
約20年ぶりにコンビーフが食べたくなって(味も忘れていたんだが)食べたのだが、
そのままでは油っぽいでした。
まだ胃がもたれている。