正しいことをしている人が正しいんじゃない。

やってきたことが正しい人が正しいのでもない。

間違ったことをしている人が間違ってるんじゃない。

やってきたことが間違っている人が間違っているのでもない。

でも、何かが「違って」いる。。。



そんなときは、しばらく「間」をあけた方がいい気がしています、、、


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ほらほらっ!!「なに」が「違って」いたのかが、なんとなく「みえて」きました♪

(モバイルでご覧の方にはちょっと難しいかも・・・ぜひPCでも遊びに来てみてください☆)



ありがとう、直実。

ありがとう、西寺さん。


そして、、、


ありがとう、こんにちわ。

ちょ、ちょちょっちょっ、ちょっと待ってよ。。。



なにがなんだか、わからなくなってきました。


スポーツ中継を見て、こんなにも絶望感と虚無感に襲われるなんて、生まれて初めてかもしれないです。



ドイツ人に生まれなくて、本当に良かったと思いました。


もしも、あんなものを、競技場にいて生で観戦していたら、、、なんて考えただけでも背筋が凍りそうです。



ってゆーか、中井さんも言ってたけど、「8」月「16」日に走るのを許してる時点で、もう半分ドーピングでしょ!!


こんなこと言っちゃいけないけれど、ずるいよ、普通に。。。



もし本当に東京オリンピックをやるとして、日本人が100mで決勝に残るためには、オリンピックを「3」年に一度か「5」年に一度にして、トラックのレーンをひとつ減らすか増やすかして、決勝の日取りを「9」月「27」日あたりに設定してあげる。できれば種目も、「101m」に変えてあげる。


せめてそれくらいしてあげないと、ひょっとしたら、日本人はもう100mでは勝てないのかもしれない、そう思い始めてしまいました。


それくらいの衝撃。。。



自分の内側にある「心・技・体」の三角形をいくら鍛え上げても、競技の外枠を決めているのが四角形じゃ勝てっこ、、、



・・・ん??・・・



・・・待てよ???・・・



まだまだ全然メダル取れるじゃん!!!

まだまだ全然勝てるじゃん!!!



だって、やるべきことの半分しかやってないのに、準決勝まで行けちゃうんだもん!!!



それに日本には「この人 」がいるしね♪



登り坂 登ってみれば 下り坂

下り坂 下ってみれば 登り坂


世の中に、「登り坂」も「下り坂」も、ひとつも見当たらないように思えてきました♪

登ってるんですか??

下ってるんですか??


いいえ、歩んでいるんです。。。



な~んつってねっ♪



だけど、この世の中のどこをどれだけ探し回っても一番見当たらない坂は、、、??


もちろん、「まさか」ですわな♪



そう、この世の中に、「まさか」はひとつもありません。


でも、僕たち私たちの内側には、「まさか!!!」しかありません。



ねっ!!織田さん、中井さん、朝原さん♪

「12」を見る人と「13」を見る人

「山」を見る人と「海」を見る人

「リンゴ」を見る人と「地球」を見る人

「まわる太陽」を見る人と「まわる地球」を見る人

「水」を見る人と「風」を見る人

「生物」を見る人と「無生物」を見る人

「バター」を見る人と「パン」を見る人

「病気」を見る人と「病人」を見る人



夏の海にそびえる山の頂に、病気と病人の「スキ間」を感じることができたような気がしています。



病気を見るのではない。
病人を見るのでもない。

病気と病人を観ることで、病気と病人の「スキ間」を察するのだ。



病める人を見るのではない。
病まざる人を見るのでもない。

病める人と病まざる人を観ることで、病める人と病まざる人の「スキ間」を察するのだ。



「病気を診ずして病人を診よ」とは、人と人との間にある、「人間」を診ることなのかもしれません。

なんとなく、なんとなく、ようやくじいちゃんにご挨拶に伺うことができそうな気がしています。



ありがとう、敦盛。

ありがとう、マイケル。


そして、、、


ありがとう、さようなら。

そして、8月13日になってしまいました。


なぜ、左手の薬指に指輪をはめるのか、その意味を考えてみています。

ヒントは、中村俊輔のドリブルと、"BAD"のショートフィルム。

それでもダメならと、自分の右足のシューズの踵を見てみると…

June Bride、、、
Hotter Than July、、、

なるほどなるほど。

なんとなく、まっすぐに歩むべき「道」が、見えてきたような気がしてきました、、、(?)

静けさや 胸に染み入る "Human Nature"   ボブ

まったく…月が綺麗な夜です