心身を患った方々と接することで、自らの心の「濁り」をひとつひとつ浄めていくこと。

それが、「かんじゃ」さんに「かんしゃ」するということなのかもしれません。

そしてそれこそがが、「医師道を歩む」ということなのかもしれない、今はそんなことを思っています。

(ああ、この気持ち、本当に忘れたくないなぁ…)