シリーズ、「柔らかいところと硬いところ」、第3弾。


「心の柔らかさ/硬さ」と「体の柔らかさ/硬さ」について書き下そうと思っていたのですが、、、


数週間考え直しているうちにまたいろいろ考えなおしてみたんですが、、、でもま、とりあえず文字に収めてみます。


さて、どうしよう・・・


「心を二階微分すると体になる、体を二階微分すると心になる」


なんのこっちゃ???


つまり、

「心の変化率にどれくらいの変化を与えているか」が体の存在で、

「体の変化率にどれくらいの変化を与えているか」が心の存在である。


これなら少しはましかな??


やっぱりニュートンは偉大だと思いました。


オススメ図書はコレ↓↓↓↓↓

走ることについて語るときにボブの語ること

「走れ!ニッポン人-一億三千万人総アスリート計画」

高野進 著 (文芸春秋)


高野コーチ、そういえば、あの人にお顔が少し似てるような、、、


気のせいですかね??


でも、少なくとも、風の歌を聞ける人だと思います。。。