Tokyo Hermit Crab Diary -9ページ目

fantastic

昨日の余った酒を呑む。

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昨日は貝塚家が来た。

目的はbillsか生原酒か?と聞くと
billsと生原酒だ、と言う。



billsにて。

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billsにて。

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千寿を呑みながら何故かジェンカ。

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「なにこれーこわいよーこわいよー」

彼はヘイポーと化していた。


彼からユニクロをとったら裸でしかない。






次はフジさんちからコントローラを借りて
マリオをやりに行くよ。

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1月終わった

そう、先週の今日、何ヶ月かぶりに框に行っていた。

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この方が、来鎌してたんだった。

あまりにも忙しい1週間だったから
全く、写真すらPCに取り込んでなかった。




そしてこの方。

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なーんか久しぶり。

というかあの環境にあの3人で集まるっていうことで

もう、同窓会じゃないんだけど
平静を装いつつ体の中はバラバラになりそうだった。



まさかのハイボール。

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注文も変わるもんだ。




しかし、店長のテイストは変わらない。

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たとえ、髪型が変わっていても

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あの頃と何も変わってないじゃないか。



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そして集合写真。


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いつか並べたい。











あと、

久保田 生原酒 入手しましたーーーー。

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早い所、開けたい。





器がデカいってのは

今日も白玉の露。

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その後、今日はお湯割りだと
マグカップにビールを注ぐ。

しかし、いま分かった。
マグカップではビールの雰囲気が出なくてダメだ。


正月に「正月っぽくないなー」
と言っていた宮田は部屋でジャックジョンソンを流していた。



俺は自分で気付いただけ優越感を感じる。




今週末は、いきなり金曜休みになったからいきなり実家に帰ってみた。



同じ酒造の純米吟醸を呑み比べしたり

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親父と蕎麦を打ったりして過ごした。

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親父と共同作業というのはなかなかない。

これは貴重な写真だと思う。







帰ってきてメールを開いたらビックリした。

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ポイントは
・naoping 「俺にぶちまけろ」
・Your mailbox is 89% full
・naoping 「俺にぶちまけろ」
・Your mailbox is 98% full

1件目「俺にぶちまけろ」と俺のメールボックスのアラームをかけた直後

追い打ちをかけるように2~7件目の

「俺にぶちまけろ」と。

サーバーのメールボックスを98% fullにぶちまけた。



ぶちまけろと言われた想いで
すでに俺はぶちまけてしまった。


中身はIversのCD曲。



いま、その曲を聴きながら
お湯割りじゃ温いと、白玉の露をストレートに変えている。


本当に素晴らしい人だ。

器に境界がない。






年越しの過ごし方

もうねー。
忙し過ぎ。

2010始まってやっと今日休み。

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やはり瓶ビールがよい。
明日からまた仕事だから奮発してみた。

最近、一番搾りがお気に入り。
麦芽100%になってから
僕の中でラガーと並んだ。




正月は水戸でスタミナラーメンを喰らい
朝から酒を呑みつつ友達の飲み会の連絡&迎え待ちの予定だった。

しかし身内の不幸あって村上の奥地へ。

コアサが馬鹿にするくらい奥へ。

いや、コアサは良くても馬鹿にする気がする。
認めてもらえる日がくるのだろうか。


でも本当に奥だった。

朝8時後半のバスを逃したら
13時までバスが来ないという
驚くべきラインナップだった。

1日6本くらい。



そこに年末から1週間くらい滞在。

外は雪とあられで荒れていて
急だったんで電車で行って交通手段もなく、軟禁状態。

俺は甥と姪のDSを奪い取り
隅っこの子供部屋でずっとこんな状態だった。

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しかし、やっぱ年末年始で、しかも不幸ということで
色々な親戚が押し寄せてくる訳で完全アウェイ。Fly away。

何なんだ、俺、必要か?

という状態でコアサにカウンセリングをしてもらった結果
舞い込んできた蒟蒻新年会の話。

詳しくは、ないけどmiyatangの日記で。

まー、色々、日にちが経った結果、
マサにストーカーと彼女が出来たって話だった、気がする。

あと、imaiさんが屋根の上でノリノリで仕事しているって話だった。

あー、あとseikoの好みは筋肉がimaiさんで体がマサで性格が俺だった。
しかし、その中での優先順位はやはり筋肉みたいだった。

まー、そんな感じだった気がする。

何も変わってない。

来年も年越し新潟も有りかなー、と思った。




あ、新潟市でも雪は降っていた。



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bの誘惑

台北に行ったり来たり。

日本にいても仕事が忙し過ぎて全くゆとりがない。

きっと年内ゆとりない。



そんな中。

ボブディランがZAPPツアー。
非常に心掻き立てられるが12000円。

おお、高い。

しかしその肉声を聞くためだったら
安いのかも知れない。

きっとヤフオクで倍以上で取引されるだろう・・・。

迷っている。



横手の雪を想いながら迷っている。

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今日は鎌倉、晴れ。


チャリの空気を入れたら
非常に調子が良くなったので由比ケ浜へ。

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わりかし、男チャリ独りというパターンが多かった。

そして必ずすれ違う時は必ずお互いの目を見ていた。

挨拶をする、ガンを飛ばす、という類いのものではなく
ただ、互いの存在を確認する為だけの視線だった。

何故だろう、しかし分かる気がする。




そして七里ケ浜、江ノ島に抜けた。
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走行20km。

対した距離じゃないけれど
多分10km以上は3、4年ぶりのこの体にはかなり響いている。







芽舎はほぼ無くなりデロデロになりつつある。