Tokyo Hermit Crab Diary -11ページ目

魔法は2度と解けない

森に消えた二人。




当初、余興のBGMはゆらゆらの「幽霊の結婚式」だった。


曲調、内容、申し分なかったけれど

俺の中でタヒチに旅立つ、ってことで思い直して

IVERSの「Romance on an airplane」を選んだ。

長い飛行の時間もお幸せに・・・

という俺の気持ちは伝わったのだろうか?

どちらが正解だったかは、今ではもう分からない。



仮に


ナオピンの披露宴と仮定した場合は

多分、男は不安定を選曲したと思う。聞けば分かる。

これはパーティじゃない。



革命だ。








AM。

コに対しての煩悩が拡大していく男のフォト。

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彼は何かを感じたに違いない。

ひとつ、関係ないが釘を刺したい。

彼女はfujiさんには渡さない。









ぷぁ~ん。

imagin、想像してごらん。

それが目の前にあった。

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こんな感じ。

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俺の盃はいつ湿るのか、と想像していた。



想像虚しく、というか当然な感じはしている・・・。





そんな気持ちをよそに集合写真。

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何かもう観光気分。




そんな中、高台から降りて来た。

2歩、腕を1振り。

歩行に違和感を感じさせる男。

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完全、和。

動きは硬い。




でも、いい写真が撮れた。

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そして披露宴。

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俺は何故、この写真で微妙に切れているのだろう?

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集合写真。
そうか、フニャフニャだからだ。

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何を話しているのだろう?

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でも悪い話はしていない雰囲気だ。








2次会のチャップリン。

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この眼鏡が似合うあたりがちょっと羨ましい。

俺がかけたら痛々しい感じだった。




前掛け。

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made by miyata.

デザインは素晴らしく、料金はプライスレス。

ドレス着ているのに前掛けが似合っている。
(最上級の褒め言葉のつもりです)









2次会終了。

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飛行機のなかでもこんな感じかなー
もっとテンション高いかも。





次の日、海でキャッチボール。

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しかし、我々は果てていた。

俺は最果てに近かった。

次のイベントが見えないから・・・

という寂しさも今思えばあったかも知れない。




楽観的に戸隠に蕎麦喰いに行こうツアーを考え中。








キンマン オイシーイ

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cube

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今夜はかっぱ。

酒が無くなったとき用のストック。

コイツは飲みやすいからすぐ飲み干してしまう。





最近、我が子の顔がどんどん四角くなっていく。

色白で四角い、お風呂でふぐふやける
ってことでクルトンと呼ぶことにした。

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ウチのクルトンはこうしてPCに向かって居る間にも邪魔をしてくる。

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クルトンとしての自覚はあるのか??

クルトンってヤツはなー、と

クルトンの在り方、存在意義を教えてやるも

クルトンというハードルを越えるつもりがなさそうだった。



だから私は「クルトン失格」を言い渡しました。







tuesday's night

バリアフリーという言葉を知らない家具屋にいた
人見知りしやすい28歳と人見知りがよく分かってない0歳。

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新潟の実家付近の家では
どの家庭でも隠し持っているらしい鮎焼きセット。
焦がさず弱火でじっくり焼いたその味は絶品。
しかし7本目くらいで流石に飽きる。

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kzさんから頂いたプレゼント。
無条件にこんな感じ。

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中身は、、、海と空のブルー

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基本実用、と思うが
ん、灰皿に使うか?
いや、それはまだちょっと、、、
しかし、灰皿以外に何に使うか、と考え中。


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バスケットボールももらったから
沢北の幼少時代風の写真を撮ろうと思ったが
相棒の目が厳しくて出来ず。











気持ち的にはゴーヤ

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30。

そんな日を、と思い
季節的にもと冷やおろしを買ってきた。

山形正宗。

鳳凰美田が良かったんだけど
近所の酒屋さんに売ってなかった。


美味しい、美味しいけれど

先週のシラタキの方が良かったなー。




そんな12日越えの13日。

プレゼントが届いた。

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何となく想像していたその中身。






こんな感じで喜んでいる。

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サイズは合ってる、ありがとう。



いとはさんとキャッチボールするよ、きっと。












30になった切り返しに何か、と

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前から考えていた冷蔵庫を一新した。


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10月の準備はコレで万全だ。



今から朝食のメニューを考えている。

多分、シラス丼は間違いないだろう。









蓄積するメール

白瀑 七号 特別純米。

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日本に帰ってくると

やはり日本の味が恋しくなる。

季節的には秋あがり、冷やおろしで行こうかとも考えたが

最近日本酒を飲んでいなかったため

何を選んだらいいか分からなかった。

だから普通ので行こうと

白瀑 山本 純吟と店頭で10分程度迷ったが

何となくこっちを選んだ。

OKだ。



久しぶりは美味しいなーーー。

–––>pin
白瀑は秋田のお酒だから是非。
種類はやたらと多いけれど・・・





だけどまた来週、この国を出る。

向こうはやたらハイネケンがデカイ。


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また、ラブジェネ観て過ごすのだろう・・・