日本の寒さに面食らったタヒチパルファムとタヒチビア。

さっぱりあっさりのフレーバー。
若干の癖がある。
遠くの方で塩辛的なニュアンスがある。
と、一緒に食べていた塩辛の存在を
考えている時に忘れていた月曜日を捨てる決意をする日曜日17時。
塩辛はこれから呑む副将軍 純吟の相手だった。
(呑んだ結果、美味しいが郷の誉の勝ちだなー、茨城。)
そしてお土産で頂いた砂。

左からバリ、タヒチ、モルジブ、エジプト。
ポッと出の砂マニアに。
いま、欲しい砂は何ですか?
という質問に多分5分くらいは行けるだろう。
でも国が増えて行ったら
エジプト以外区別付かなくなるような気がする。