
このバッチに至るまで様々なオーディションが繰り返された。
俺の中で。
ちなみにこれが原画。

素材の味をそのままに表現しただけのバッチだった。
そう、その時すでに八重歯は伸びていたのだ・・・
惜しくも予算の関係上落選したコレ。

嫌いじゃないんだけど
アイツの結婚式という主旨から外れている、という
本末転倒な理由から蹴られた残念な名作。
そして、ただただ残念な傑作。

あまりにも残念だったのでコラボしてみた。

ここらへんで内野のヤンキーから
結婚式と関係ないじゃねーか!とお叱りを受けて
へへー、とおっしゃる通りでーーー、と
そのまま道を誤ってあのバッチを作ってしまった。
結局、結婚式にはどう転んでも関係がなかった。