夢を忘れないうちにメモしておく

今日の夢は2部構成だった。
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もはや、その世界の中では文化的に違っているんだけど
その違う所が微妙に受け入れられなかった。
トイレに行くときは大の方で
小に関しては普通漏らす、という世界だった。
その世界では漏らしてもパンツの方が高性能で
吸収、消臭を瞬間的にしてくれる素材が開発されていた。
だから俺は小がしたい時に
何の迷いも無かった。
そういうもんだと思って。
だけど、やっぱり湿ってるなー。
多少は吸収してるけど完璧じゃないなー。
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で目が覚めた。
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実家の近くの畑で象を飼っている家があって
たまには象にでも乗っとくかーと
そこに行った。
そしたらヤギとか羊とか兎とか何か猿っぽいやつとかが
たくさんいて全員寝ている。
俺は起こさないように象はどれだ?と探して
ヤギよりも2周りほど大きい象を発見。
おお、乗りやすそうだ、と乗ろうとしていたら
近くの猿っぽいヤツが興奮している。
いや、何か発情している。
しかも直感的に気付いた。コイツ、オスだ。
これはヤバイ、象どころではない、と
家に向かって歩き出したらヤツは付いてくる。
モノを投げ付けながら走りながら逃げた。
でもしっかりと付いてくる。
そして俺は木に登った。
3mくらいの高さの所まで登って
上からヤツが、アレ?何処行った?と
探しているのを見ていた。
手に投げ付けるモノを持ちながら。
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ここで目が覚めた。