モルディブ旅行記~バンドス3.5日目~
3.5日目。
午前中にクダ(ちっちゃい)バンドス行って
結構ハシャいだから腹が減った。
とりあえず部屋に着替えに行こうと、あ、南国の鳥。

南国の鳥を見ると
レイコというオンナの大学2年生当時のメイクを思い出す。
まー、大体こんな感じ。

配色がエキゾチック。
そんな事は早く忘れて
昼飯はシーブリーズカフェへ。
もう晴れているから雰囲気は最高。

ココ、シーブリーズカフェは飯にパンがついてくる。

このパンが朝飯のメインレストランのパンよりもおいしい。
でも多分同じパン使ってるんだろうなー。
雰囲気のせいだろうなー。
と、クダkbchが「何だあれ!」と険しい顔で指を指す。

!

何だあれ?
なんか、宇宙っぽい。
最終兵器か?
にしては小さ過ぎやしないか?
ドラえもんの乗り物っぽくも見える。
無視だ、無視、飯にしよう。
ココ、シーブリーズカフェはサンダウナーズバーと同じくアラカルト。
英語メニューで適当に頼む。
生野菜サラダ。

ラビオリ。

味はそこそこ。
マック以上モス以下。
というかマック寄り。
パンだけモス寄り。
昼飯帰り道。
ビールを2本程飲んだ俺は上機嫌。

木に登る登る。

そして自室前のビーチで
酔いさましに、と効果が悪そうな行為を。

相棒は座礁。

この浮き輪はバンドスで買った。
高いか安いか分からないが12$。
そしてシュノーケリングへ。




あ!サメだ。

ブラックチップシャーク。
雰囲気2~3mはある。
おおおお、サメだサメ。
と喜んでました。
そしてサメが何処かへ行ってしまわれました。
いやー、今日の透明度は昨日よりいい。
絶対違うと思うけど鰹の群れ。

何かの群れ。

群れに接近。

何かクチバシでガリガリ岩を食べている魚。

岩海苔でも食べてたのかな。
今日は18時半頃からナイトフィッシングがある。
でもその前に夕暮れ見てから行こうと。
夕暮れ兵士ジョニー。

夕日をバックに彼は言った。
「俺たちの国境は地平線さ」

でも今日の夕焼けも素晴らしい。
佐渡の夕焼けも素晴らしいものがあった。
でもその素晴らしさに気付く前に引っ越してしまった。

もはや、気分はモーゼ。
大地を開けーーー

そして、ナイトフィッシングへ。
前回アナンタラでやったのが面白かったから
バンドスでも申し込んだ。
でもやはり若干安いバンドスで差が出た。
船がドーニじゃない。
ただのスピードボート。
2階がない。
しゃーないしゃーない。
もう夜だし。
ちょっと、いい感じの満月だったから
月明かりの海でも広く見たかっただけなんだ、
とバンドスを擁護する事に成功(?)
そして釣り始めて10分。
ゲストの中でファーストヒットが俺。

拍手喝采。
しかし英語の喋れナイトの俺は
お、おおー!
この後、他のゲストも釣れ始めたんだけど
我々は全然釣れない。
特に相棒はボウズ。
「餌の量が少ねぇんだよ!」
と、ご立腹。
しかし、結局、タイムオーバー。
だからチップはやらない。
船着き場にいた鳥。

人間慣れしているせいか寄って行っても全然逃げない。
焚かれるフラッシュの嵐。
大物だ。
全然逃げない。
そんなこんなで21時。
腹減った。
どこのレストラン行こうかなと迷っていたら
サンドバーってとこで生演奏してたから
そこ行ってみよって事で行った。
座ってビールを注文し
じゃ、フードメニュープリーズって言ったら
「食べるものはココにはないよ、飲み物だけだよ」
と、言われた。
しまった、調べておけば良かった。
イリアス君に聞いておけば良かった・・・。
まー、ビール飲んで生演奏でも聞いてから考えるか。
って生演奏、よく見たら右側のギターの人は小力だ。

今日の晩飯について話し合った結果
売店で売ってるプリングルスと
日本食が喰いたくなったら、と持参した「どんべい」に決定。

日本で持って行く時に、
ええ~別に大丈夫だよー持って行かなくても。
じゃ、ミニね、ミニ。
という感じだったのに、まさかこんなにも必要になるとは・・・。
特大にすれば良かった。
余りにも腹が減っていたので
相棒の関西版どんべいの麺を半分くらいもらい、
この日はめちゃめちゃ疲れたー、と就寝。
午前中にクダ(ちっちゃい)バンドス行って
結構ハシャいだから腹が減った。
とりあえず部屋に着替えに行こうと、あ、南国の鳥。

南国の鳥を見ると
レイコというオンナの大学2年生当時のメイクを思い出す。
まー、大体こんな感じ。

配色がエキゾチック。
そんな事は早く忘れて
昼飯はシーブリーズカフェへ。
もう晴れているから雰囲気は最高。

ココ、シーブリーズカフェは飯にパンがついてくる。

このパンが朝飯のメインレストランのパンよりもおいしい。
でも多分同じパン使ってるんだろうなー。
雰囲気のせいだろうなー。
と、クダkbchが「何だあれ!」と険しい顔で指を指す。

!

何だあれ?
なんか、宇宙っぽい。
最終兵器か?
にしては小さ過ぎやしないか?
ドラえもんの乗り物っぽくも見える。
無視だ、無視、飯にしよう。
ココ、シーブリーズカフェはサンダウナーズバーと同じくアラカルト。
英語メニューで適当に頼む。
生野菜サラダ。

ラビオリ。

味はそこそこ。
マック以上モス以下。
というかマック寄り。
パンだけモス寄り。
昼飯帰り道。
ビールを2本程飲んだ俺は上機嫌。

木に登る登る。

そして自室前のビーチで
酔いさましに、と効果が悪そうな行為を。

相棒は座礁。

この浮き輪はバンドスで買った。
高いか安いか分からないが12$。
そしてシュノーケリングへ。




あ!サメだ。

ブラックチップシャーク。
雰囲気2~3mはある。
おおおお、サメだサメ。
と喜んでました。
そしてサメが何処かへ行ってしまわれました。
いやー、今日の透明度は昨日よりいい。
絶対違うと思うけど鰹の群れ。

何かの群れ。

群れに接近。

何かクチバシでガリガリ岩を食べている魚。

岩海苔でも食べてたのかな。
今日は18時半頃からナイトフィッシングがある。
でもその前に夕暮れ見てから行こうと。
夕暮れ兵士ジョニー。

夕日をバックに彼は言った。
「俺たちの国境は地平線さ」

でも今日の夕焼けも素晴らしい。
佐渡の夕焼けも素晴らしいものがあった。
でもその素晴らしさに気付く前に引っ越してしまった。

もはや、気分はモーゼ。
大地を開けーーー

そして、ナイトフィッシングへ。
前回アナンタラでやったのが面白かったから
バンドスでも申し込んだ。
でもやはり若干安いバンドスで差が出た。
船がドーニじゃない。
ただのスピードボート。
2階がない。
しゃーないしゃーない。
もう夜だし。
ちょっと、いい感じの満月だったから
月明かりの海でも広く見たかっただけなんだ、
とバンドスを擁護する事に成功(?)
そして釣り始めて10分。
ゲストの中でファーストヒットが俺。

拍手喝采。
しかし英語の喋れナイトの俺は
お、おおー!
この後、他のゲストも釣れ始めたんだけど
我々は全然釣れない。
特に相棒はボウズ。
「餌の量が少ねぇんだよ!」
と、ご立腹。
しかし、結局、タイムオーバー。
だからチップはやらない。
船着き場にいた鳥。

人間慣れしているせいか寄って行っても全然逃げない。
焚かれるフラッシュの嵐。
大物だ。
全然逃げない。
そんなこんなで21時。
腹減った。
どこのレストラン行こうかなと迷っていたら
サンドバーってとこで生演奏してたから
そこ行ってみよって事で行った。
座ってビールを注文し
じゃ、フードメニュープリーズって言ったら
「食べるものはココにはないよ、飲み物だけだよ」
と、言われた。
しまった、調べておけば良かった。
イリアス君に聞いておけば良かった・・・。
まー、ビール飲んで生演奏でも聞いてから考えるか。
って生演奏、よく見たら右側のギターの人は小力だ。

今日の晩飯について話し合った結果
売店で売ってるプリングルスと
日本食が喰いたくなったら、と持参した「どんべい」に決定。

日本で持って行く時に、
ええ~別に大丈夫だよー持って行かなくても。
じゃ、ミニね、ミニ。
という感じだったのに、まさかこんなにも必要になるとは・・・。
特大にすれば良かった。
余りにも腹が減っていたので
相棒の関西版どんべいの麺を半分くらいもらい、
この日はめちゃめちゃ疲れたー、と就寝。