夜のみだらな蝶〜obscene butterflies of night〜国立編 | Tokyo Hermit Crab Diary
パスタ仕立ての鷹の爪トマト。

程よい辛さの梅雨の一品。
今日程蒸し蒸しすることは滅多に無いね。
本当にね。
此処の毛要らないよねって事が多すぎる。
夏が来るとねー、
毛の必要の無い箇所に繁殖しやがって、
この下衆が!
逆に矢継ぎ早に射抜いてやる!!
そういう所に限って、超痛い。
落雷の連続。
まるで竜の巣。
自虐的にラピュタを探し続けても
きっと多分勘違いだろう
という気持ちになる。
若干その痛みに引き寄せられるけどね。
カップに引き寄せられた菊水の絵。

これは凄い。
驚いた。

凄くピッタリ。
なかなかこんなピッタリには出会えない。
中途半端の欠片も無い。
夜の感動。

