strawberry field | Tokyo Hermit Crab Diary

strawberry field




柚の香りが噛み始めしてきて
程よい胡椒が優しく口の中を包んでくれる
オーストラリア産の牛タン。

美味しい。










こりゃ合うわ、、、アウアウアウ。(ウド鈴木に近い)




今日、フィジーに、マナ島に
魚と一緒に泳ぎに行こうとしていた計画が崩れるような
崩さざるを得ないような迷いが生じました。
車検12万、それは仕方ない。
払う、払う・・・、払うってば!
アパマンショップに行ったらさ、
なかなかいいアパートが揃ってて心に迷いが。
犬飼いたい。


住所書き込んだら店員にこう聞かれる。
「今の家に引っ越したときの担当ってSさんですか?」
おいおいおい、なんでわかってるんだ?とか思いながら
「ええ、そうですが・・・」
ああ、その時の事が思い出される・・・。

Sさん担当。
滞りなく契約が済み、判を押し、安心してじゃーねーって帰る。
2日後、Sさんから電話がかかってくる。
「後に契約したはずのエイ○ルさんが通常の手順を踏まずに
 直接大家さんに連絡取って決めてしまいました・・・」

考えられない!(キム兄と同じように)

電話にて、僕はSさんを逃げられないように
それはそれは追い込むように自分がされたら嫌なように攻め立てました。
だって、されたら嫌な事をされたんだもん。
以下抜粋。
「エ○ブルなんて知らねーよ!俺はアパマンと契約してOKもらったんだ!
 しかし何故オマエは駄目だった結果のみを伝え
 今後どうするか曖昧な事しか言えないのだ!
 1分1秒でも早くもっといい部屋を無理矢理でもいいから見つけて
 俺に言わないのだ!やる事が温すぎる!
 次電話かけてくる時には
 もっといい物件見つけて抑えました以外聞かねーからな!
 直接俺が○イブルいってやろうか???」

Sさんは泣きそうになってた。



そして今のアパートを決めたのだが
(迷惑料として礼金1ヶ月CUT!)
その事がアパマン内で伝わってたのか!!


若干、凹み、やりすぎたのかなーとか思いながら
犬との生活を夢見て、引っ越しとマナ島を天秤にかけて
引っ越しの方が、、、嗚呼、、、
と心がグラッグラきている所です。