今日も彼女からもらったショーツを履いている。
ジャージに手を入れるたび、トイレへ行くたびに
それの感触が私の心の中を底の方からかき混ぜる![]()
自分の身体を触って
彼女を思い出す![]()
そのたびに彼女との結びつきを感じる。
僕のこの「癖」を彼女は知っている。
それどころか
自分が私を興奮させることが嬉しいとさえ言ってくれる。
「あげたんだから履くなり匂うなりそれでソロ活するなり好きなようにしていいのよ」
女神のありがたい言葉![]()
いつも履いているトランクスよりも
薄い手触りが女性用であることを主張する。
トランクスについている社会の窓はない
つるんとした前は自分のモノで盛り上がっている。
彼女のアソコはなめらかに余計なものはついていない。
そこをゆっくり手で撫でるのを想像する。
触れるか触れないか
アダムタッチの要領でじわじわと手が下へ向かう
・・・
これまで女装趣味の男の話しを聞いて理解できなかったが、
これは一つの趣味としてもっと認知されていいのではないだろうか![]()
彼女が履いたパンティを履いている自分。
彼女が自分の一部になったような気がする![]()
自分の下半身に欲情する・・・というような感じ![]()
テストステロン値は高くなっているのは間違いない。
還暦過ぎの男が
そんな妄想をしてしまうのだから
ただでさえテストステロン溢れる
若者たちは一体どうやって発散しているのだろう![]()
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