おかげ様で、2試合残して、念願のT2リーグ昇格が決定しました。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

vs 古千谷 0-0

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな嬉しい事はありません。 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

今年度、4月時点では、担当コーチが辞め、中心メンバーが多数移籍し、新キャプテンも移籍し、多くの人から「今年こそBOAやばいよね。」と言われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年こそはと言うのは、昨年度6年生も同じ様なスタートでした笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中で、今年の6年生は本当に頑張ってくれました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

僕自身も、どんどん成長していく6年生との時間が本当に楽しい時間でした。 こんな楽しい時間を過ごさせてくれた子ども達には感謝しかありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メンバーだけではありませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の結果は、間違いなく昨年度の6年生との経験が大きかったです。 昨年度のT3リーグで、とてもヒリヒリした時間を過ごしました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

指導者として勝ち点を取る為の探究をした1年だったと思います。 そんな1年間の経験が指導者として成長させてもらったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



そう考えると昨年度の6年生、対戦頂いた皆さんに本当に感謝です。 本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

試合結果が出るまでは、(他力の試合結果で昇格が決まる)多くの子を思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



T3リーグに昇格を決めてくれた2年前の卒業生にも感謝だし、その前の年、その前の年と遡って行き、ブロックAリーグ、Bリーグにいてくれたから、チャンスをつかめたし‥

 



 

 

 

 

 

 

 

 

そうやって行くと、在り来たりだけど、今までのBOAの卒業生みーんな感謝の気持ちが大きくなり、本当にありがとう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんやってBOAのメンバーを鍛えてくれる、対戦頂く皆さんに感謝の気持ちも大きくなります。 本当にいつもありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(毎回、祝勝会は温泉笑)

すると僕を支えてくれているスタッフ、関わってくれたスタッフへの気持ちが大きくなりました。 本当にありがとう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり家族も大きくて、いつも支えてくれてありがとう‥と感謝の気持ちが止まらなくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この気持ちが持てると、次のメンバーに、この環境を伝えたくなります。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



先輩達のおかげで、沢山の挑戦、涙もあって、僕達は、この環境でプレーが出来るので、大切に戦わせて頂いて、次の学年にバトンタッチしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが5つのBOA魂の【感謝】です。

 

 

 

 

 

 

 



これが理解できると 才能を使い切れ で、「僕の人生も精一杯大切に過ごして、次にバトンタッチしますね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで感謝を学べるまで心が育って欲しいなぁと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

大きな話になってしまいましたが、この日対戦相手の古千谷さんは、T2昇格もリーグ1位も決定していての対戦でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

消化試合になってしまっても良さそうですが、全力で戦ってくれたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切に戦ってくれるお手本でした。 こう言う素晴らしさが、今年度、僕達のリーグを断トツで勝ち抜く姿勢だったと大きな学びを頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 





本当に有難いです。 関係者の皆さん、対戦頂いた皆さん、応援頂いた皆さんありがとうございました。

 

 

 

 

 

引き続き良きお付き合いをよろしくお願い致します。










【BOA SPORTS CLUB】ボアスポーツクラブ

選手募集中!


代表成田は自クラブだけでなく、現役保育士として子ども達と関わっている他、


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今年もOBから嬉しい報告がありました。


 

 

 

 

 

 

 

 

せき かいと君 

 

 

 

 

 

 

 



 目白研心高校で大活躍しての報告でした。

 











おかげ様で成田コーチのおかげで‥から、はじまり選手権予選は5試合 4得点7アシスト の報告。 そして記事にもなっちゃいました。と報告。










【高校サッカー選手権】目白研心が保善に3-1で逆転勝ち!DF関が後半開始に途中出場ながら1G・1Aの活躍(高校サッカードットコム) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cb8c000cc38f07293b1d328c19319987abd28a2


 

 

 

 

 

 

 

 

 

こう言う卒業生の活躍のニュースは本当に嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学校時代の かいと の1番の思い出は、サッカー と情熱を持って全力で向き合えているか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言う話を当時の6年生、全員にしたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それを、誰が見ても、あの子サッカーに夢中だよね。」

と言われる位になりたいよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



それを確かめる為にテストの名前を書く所に「フットボール男児」って書いてごらん。って冗談で話をしたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にサッカー男児と周りが認められる位頑張ってれば、担任の先生も「あーこんな事を書くのは、〇〇君だね。」と笑ってくれるよ。と言いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半分冗談です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



それを本当にやってテストに書いたのが かいと です(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 



それ位サッカーが大好きな選手に育ってくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 



BOAフットサル や いろいろな会場にも通い続けてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に子どもらしい、キラキラした目で何でも取り組む子でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成長がゆっくりタイプで、スピードはあるものの苦戦した時期もありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



そんな時にブレずにドリブル練習をやり続けてくれた事も、小学校の時の記憶です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かいと にも、5年後、10年後の輝きの話を小学生時代に沢山していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな かいと が、活躍をして、こんな嬉しいニュースをくれたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に嬉しく、幸せな気持ちになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記事にも掲載されていましたね。 DFで得点って、もう最高ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石川選手の影でこっそり写ってるイタズラ心で可愛いかった かいと が立派なイケメンに育ってました。










たまたま嬉しい報告があった時に、かいと が中学時代にお世話になったコーチと中央大会の会場でお会いして かいと の報告をしました。










一緒に本当に喜んでくれました。 










近くに、卒業生の育成を継続してくれるチームがある事に本当に感謝です。










ジュニアユース時代の かいと は、身体の小ささもあって3年間苦戦したそうです。










それでも、こうやって高校年代で跳ねて活躍してくれる事が、今のBOAの子達に説得力になりますね。











かいと 曰く、小学時代のドリブルの練習は、やっぱり為になった。とFar Starの話にもなりました。










どんな状況でも、楽しくサッカーを続けられたのは、あの頃のFar Starの話が 大きい。と、今で言う「より良く」って話ですね。









僕からしたら、かいと達、BOAでサッカーをしてくれた全ての子に本当に感謝しかありません。










また、日々頑張る力をもらえました。 ありがとう😊 卒業生に恥ずかしく無い様に日々精進したいと思います。









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2024年度 T2リーグ昇格を決めました。

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今年度、6年生は東京都中央大会ベスト32でした。


 

 

 

 

 

 

 

 

クラブ史上タイの、本当に素晴らしい結果です。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第4ブロック予選 準優勝をし、中央大会出場を決めてから、1回戦、2回戦、に勝ち上がり、3回戦のこの日までの全ての時間で楽しませて頂きました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

こう言う経験をさせてくれた子ども達には感謝しかありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の6年生は、昨年の6年生もそうだけど‥ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この大会に向けて、目標の設定はしていません。 僕から、「こんな成績を目指そう!」なんて話はしていないと言う意味です。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

それが、いつの間にか子ども達が勝手に、目標を決めて、チャレンジしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、心の成長から順番に育っていくと、子ども達が勝手に目標を決めて進んで行くと言う話をいろいろな所でしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の6年生は、それを実際に表現してくれました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

本当に勝手に彼らは、ベスト8まで行くと決めてました。本当に頼もしいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この逆パターンは、大人が、「ベスト8を行くぞ!」と決めちゃうパターンです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無理が出て来て、何の為に子ども達がサッカーをしているのか? 志しが分からなくなってしまいます。 そんな時は成長がありませんね。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

目標を決めて、そこを目指す事は大切です。 しかし、子ども達の中から自然と湧き上がって来る目標⇒方向性が大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3回戦の相手はオーパスワンさんでした。流石T1チームで完敗でした。 最後まで自分達のプレーを出せないままに0-3の敗戦でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼らが口にしていた目標に届かず、悔しいだろうなぁと見ていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

試合後のミーティングで、コートの中で1番、プレーで悔しさを表現していた2人にコメントを求めました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

本当に感動しました。 この2人の言葉で、やって来て良かったなぁと心から感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、かずとが「おれ達は、5年後、10年後輝く為にサッカーをやって来たからさ、負けた事は悔しいけど、5年後に絶対に活躍して、その時に勝てる様にまた明日から頑張りましょう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は、キャプテンの りょう が「俺も負けた事は悔しいけど、俺達は、今じゃないから、ずっと成長して高校サッカーで会いましょう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 



本当に素晴らしいです。 僕が普段言っている事、本当に理解してくれていて、この場面で話をしてくれたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の言いたい事は、2人が話してくれました。 僕は「この代は、高校3年の選手権の時に勝ち残っている子を、みんなで応援に行こうね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、目の前の試合を全力で勝ちに行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこに将来の輝きを担保しながら戦います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



有難い事に大学のサッカー部の監督を4年間やらせて頂いた経験があります。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

県リーグも1部からスーパーリーグに昇格し、山梨県クラブチーム選手権で優勝と言う結果を残す事が出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



その時は、もちろん戦術の話も沢山したし、パターン練習も沢山しました。勝利と結果を出す事から逆算してトレーニングを行なって行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、大学サッカー部を指導した4年間で、大学でサッカーを続ける基準を学びました。武器を2つ以上持っていないと、難しいと言うのが大きな基準です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこから逆算した小学年代。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「個」の成長が1番だと思っています。 アイデアと閃き溢れる選手に育って欲しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



だから、BOAの子ども達は、一見するとバラバラで整理されていない様に見えます。 個を大切にしているからこそだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな考えの元、ここまで勝ち上がって来た、子ども達が本当に感謝です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多くの指導者の方々に、有難い声を沢山かけて頂きました。 ヒリヒリとした時間を過ごす事が出来ました。 学びばかりの時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏以降の報告をブログで、全然出来ていませんが、どうしても対戦頂いた皆さんとOBはじめ応援頂いた多くの皆さんに感謝を伝えたくて先に報告させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



対戦頂いた皆さん、応援頂いた皆さん、これまでBOAと対戦して鍛えて頂いた皆さん、本当にありがとうございました。










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夏の暑い日に、参加して来ました。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果は3位。 初戦の敗戦が大きく響いた1日となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日、久しぶりに怒りました。 ここの所の良い結果が悪い方に行ってしまっています。 1つ1つの試合にかける想いが薄れてしまっているのです。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

主催頂いたチームさんのジュニアユースに入りたい子もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しでも、良い所を見せて欲しいのです。 最近、ジュニアユースのコーチの方々と話をする事が多いです。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

沢山の子がセレククションや練習会に参加するチームの指導者の方々ほど、1回のセレクションで選手を見極める事の難しさを理解しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、セレククションではなく、通常のチーム活動の中での姿を知りたがっています。 言ってみれば、こういう大会での姿こそ大切なのです。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

セレクションだけ、よく見せようと思うのではなく、日々の日常が大切ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう言う意味で、この日は、結果どうこうではなく、サッカーへの向き合い方がよく無かったですね。

 



 

 

 

 

 

 

 

公式戦や、次のステージに続く試合が続いていた為、なかなか出来なかったので、こう言うワンデー大会では、子ども達主体で試合をしてもらいます。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、起きている事 → どんな手を打つか?

 



 

 

 

 

 

 

 

 

言ってやらす事だけでなく、失敗して、学ぶ事が大切だと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから失敗は全然OKでしたが、失敗と気づかない所に怒ったのです。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

この僕の反応、ここまで含めて、学びで経験です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう意味で、良い結果が続いていた6年生にとって良い経験ができた1日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな経験をさせて頂いた、対戦チームの皆さんに本当に感謝です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日の経験にを成長に変えて、また頑張って行きましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主催頂いた関係者の皆様、対戦頂いた皆さん、ありがとうございました。












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BOAでは、BOAフットサルとして、フットサルの活動を行っています。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

1番の理由としては、フットボールのインテリジェンスを学ぶのに最高のトレーニングと思っているからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラジル や スペイン、イタリアなどのヨーロッパの多くの子ども達は、フットサルのプレーをしています。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

ネイマールやイニエスタ、ロナウジーニョなど世界のトッププレーヤーの多くは、子ども時代にフットサルをしてた事は有名な話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人でも小野伸二選手 や 原口元気選手の小学校時代のフットサルでの活躍は、よく耳にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フットサルはピッチが狭い為に、判断を早くしなくてはいけないし、ゴールとゴールが近いので、ゴール前の経験値が圧倒的に多くなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてフィールドプレーヤーが4人しかいないと言う事は、ボールを持っていない時間も休憩時間ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

攻守両面において、自分のいる場所、体の向き、関わり方、他の選手とのバランスを常に把握し、修正をくり返さなくてはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フットボールの原理・原則をゲームの中で学んでいった上で、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BOAフットサルではフットサルチームによくある戦術至上主義チームのようなガチガチに子ども達をコントロールするような方式をとりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



あくまでも選手としての技術・戦術理解を高めた上で、子ども達のアイデアやひらめきを大切にしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、選手が自信、自身を取り戻し、またそれそせれのフィールドで活躍をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かんた & しんが 2人は同じクラブチームに行きました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

小学生時代は、とても輝いていた2人です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人とも1つ上の6年生に帯同し、特に かんた は、上の学年でも活躍し、大爆発していた選手でした。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

そんな2人が中学校のチームでは苦戦をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学校年代は特に発育の早さが身体の大きさで影響をします。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

大人と子どもが一緒にプレーしている年代です。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

そこで上手く行かない時期が続きました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

かんた のサッカーに対するモチベーションがかなり下がっている。と耳にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しんが も決して口にはしなかった物のの、そんな時期があったと思います。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

「BOAフットサルにおいで‥。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かんた に声をかけて、クラブチームと重なってない時間にBOAフットサルに来てくれる様になりました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

2人共、大活躍をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中でも、もちろんサッカーチームの活動優先です。できる範囲の中で練習 と 試合 に来てくれました。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

何人か、BOAの同級生も通ってくれて、しんが も、「このメンバーでやっている時間がやっぱり1番楽しい♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時期、ほとんど話をしない子だったけど楽しそうに話くれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな2人が今、高校で大活躍しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かんた は、関東大会に出場し、インターハイ予選も東京都ベスト4まで勝ち上がる強豪校で1年生ながらベンチメンバーに選ばれる活躍をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しんが も、何百人のなかからセレクションで選ばれたエリート達の中で1年生ながら高校では上のカテゴリーの試合に出させてもらっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学校時代には常々「5年後・10年後の為に!」と言い続けていますが、2人とも当に、高校時代に輝き、楽しんで過ごしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これがBOAでフットサルを続けている1番大きな理由かもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカーを続けていると上手く行かない時間は、必ず出てきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこでサッカーから離れてしまう子も沢山見て来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな時、BOAフットサルで復活して、また高校年代、大人になってもボールを蹴ってます。 なんて言うのが1番嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年度、BOAフットサルU15では、コロナ過以来久しぶりに20人を越えて活動が出来ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな向上心に溢れて楽しんでくれているので、僕にとっても楽しい場所です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

純粋により向上したい人、 かんた や しんが の様に苦戦している子がいたら、是非、一緒にボールを蹴りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、楽しさを思い出しフットボールと本気で向き合えると思います。 是非、お待ちしています。










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