戦後沖縄に上陸した米軍のため、政府は、慰安婦を送った。が、その後、白昼、娘や妻をレイプした米兵を阻止しようとして、26人の夫や男が殺された。


厚木にい米兵が来た最初の夜にレイプ事件。その後、講和条約発効まで、娘や妻を守ろうとした親や夫が、2563人も殺された(調達庁)。


こんなこと、知ってましたか。米軍の、マスコミ検閲のため、報道されなかったんだよ。

韓国軍が、ヴェトナム戦争で女性にどんなことしたか、知ってますか。橋下発言に韓国外務省は、日本をレイプ国家と貶めたが、片腹痛いよ。


旧約聖書の民数記、第31章、読んだことある?若い時に読んだ、「旧約聖書入門」には、この民数記だけ、ないんだ。レイプのこと棚に上げて、慰安婦発言を取り上げて、女性の人権を踏みにじったなんて言ってる似非フンカ人や、TVコメンテーター、純血だかなんだか知らないが、清い市民グループとやらが居る理由が判ったね。アメリカが橋下発言を不快としているのも、これだよ。韓国も、キリスト教半数いるからね。


しかし、旧約聖書は、新約聖書と、コーランの産みの親だから、うっかり批判すると、有名人だと、殺される危険、大だな。


ベルリンへ入ったソ連軍は、13万人をレイプし、そのうち20%が妊娠し、90%が堕胎し、10%が産んだという。ヴェトナム戦争では、韓国軍は、35000人の混血児(ライタイハン)を残した。ベルリンのレイプの妊娠率から逆算してみなさい。レイプで謝った国なんか一つもないよ。橋下氏は、きっとこの日本人の劣悪さに、ほとほと参ってるんだろうね。



“...we have determined to preserve our security and existence, trusting in the jusice and faith of the peace-loving peopes of the world.”「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持使用と決意した」憲法の前文であるが、当時の世界とは、様変わりの現在、空々しい条文。

領土を不法占拠している韓国、ロシア。


中国も狙っている。韓国、中国の若者への徹底した反日教育。

北朝鮮の武力の威嚇。

彼らが平和を愛好国とはとても思えない。

彼らのjustice, faithとは、一体何なんだ。

そんなものに日本の未来を託していいのだろうか。


日本人は、マッカーサー憲法によって、その狙いどうり、平和ボケになってしまった。

“Japanese people have an unrealistic attitude toward peace”
( 註:この例文、日本の和英辞典には載ってないよ)
peaceの位置にいろいろ代入すると、日本人の実情をあらわせるよ。

橋下氏が怒っているのは、戦前同じことをしてきたのに、何故日本だけが責められなければならないか、ということです。


それは、もう決着がついた問題に対して、河野、村山両首脳が、改めて謝罪したからなのです。


ということは、各国が蓋をしてきた問題を、ことさら持ち出し、罪を犯しましたと認め直したからです。


広島、長崎、東京大空襲という民衆を大虐殺した人道への大罪に、首脳が謝罪したことはないのです。

日本人の人の良さは、外国では通用しないのです。

慰安婦の問題というと、売春と同意にとる女性が多いが、女性が日本以上に尊重されているオランダはどうか。

売春はすでに、個々人の自決権という名の元に、合法化されてるんだよ。

1988年には、法的な職業として位置づけられ、サービス業の組合にも加入した。


1996年から彼女らに所得税も課せられている。これが女性の人権無視だとか抜かす女性方、オランダで、女性の人権を守ろうと声を上げたら、いかがか。

この問題をきっかけに、言わなくても良いことを口走ってしまった。

いや、歴史の事実として、知らしめなければ、と思うこのごろである。

維新の会の石原代表が、旧日本軍の行為について、「侵略じゃない

あの戦争が侵略だと規定することは自虐でしかない。

歴史に関して無知」と語ったが、全くその通りだ。


日本が再びアメリカの脅威にならないよう、日本弱体化憲法を制定したマッカーサ本人自身が、1951年の上院外交委員会と軍事委員会の合同委員会で、「太平洋戦争は、日本にとって自衛の戦争だった」と証言しているではないか。


今こそ、米国製の憲法から目覚めて、歴史を「直視」すべき時が来たのだ。

9条がある限り、米国は永久に、敵基地攻撃能力を持たない日本をまもることになり、沖縄から米軍が撤退出来ず、沖縄の人を苦しめることになる。


9条を守皆さん、あなた方が、本当は沖縄を虐めていることを自覚してください。

橋下さんは、あまりにも正直に真実を語ったので、日本の似非イン
テリと勉強不足のTVコメンテイターが、飯の種と反撃したのです
ね。

歴史的に見ても、十字軍も、略奪と強姦の日を設けなければ、前に進めなかったではないか。


ソ連も終戦末期、満州で、日本人女性に白昼、犯しまくった。

終戦時、沖縄の米軍に、政府は慰安婦を送ったが、それでも足りず、町中で、女性を暴行し、それを阻止しようとした26人の家族が殺された(これはマスコミも報じなかった)。


戦前は、どこの国にも、日本以上に戦争にともなう女性への性暴行があった。しかし、これに対して、国のトップが正式に謝罪した国はどこにも無かった。


 日本だけがこのように非難されるのは、国のトップが、2度も正式に謝罪したからである。このことを指摘した識者は、今のところ居ない。

日本の謝罪すれば、という安易なセンチメンタリズムは、国際的には通用しないのだ。日本の常識は世界の非常識だよ。

彼は本当のことを言ったのです。

ただ、河野、村山が世界に謝ったのが、運のつき。

謝ることは、国際的に罪を認めたこと。

尖閣のビデオははじめから公開すべきだ。