窓から観える風景

窓から観える風景

君に預けし 我が心は 今でも返事を待っています
どれほど月日が流れても ずっと ずっと 待っています

それは それは 明日を越えて いつか いつか きっと届く






 

                 

 

             迷い立ち止まるとき 夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く

 

                

                君を想いながら  ひとり歩いています


 

          瞼閉じれば そこに  愛をくれし君の  なつかしき声がする

 

 

 

 

 

夢をみました。

 

近年は年に1~2度しか行く機会がない

六本木にあるライヴハウスに、どうしても行きたくて

タクシーで向かい入店したら

レギュラーバンドの2人が客としていて(ヴォーカルとサックス奏者)会釈をし

何故か恵比寿でBarを経営しているKK氏がいたから手を振り

以前から知り合いのベーシスト・アンドウさんが所属するバンドが

演奏を始めるところで目が覚めた。

夢の中なので、そのバンドがGrayhoundsだったのかGreasersだったのかは不明だけど

なぜかアンドウさんだけは分かった。

 

 

 

なんとも不思議な内容だけど

夢ってこんなものだよね。