File10.久々の優しい前戯―――――――――
J・M 1コ下 バイト先の男子
高2冬。
両国のバイト先で、
一番仲のいい男子J・M氏。
そう、まだ喰える相手がいたのである・・
いつも隣に住む同級生のMと3人で遊んでいたのだが、
この日は2人で遊ぶことに。
何して遊ぶってワケでもない。
お台場も飽きたし、ファミレスも飽きたし・・
んで、家にお招きしてみた。
家に誰かいて、
兄貴が不在の時は、
いつも兄貴の部屋。
なぜなら・・
カギがついてるから♪
ウフフ。
くっちゃべったワタシは。
あー眠いと、
布団に入り込む。
自分で招いたくせに。
この頃のワタシのワンパターンな行動。
バカの一つ覚えである。
男は、えー寝るなよ~!
なんて言いつつも
100発100中、
布団に入ってくるのである。
そらそうだ。
お盛んな猿どもでつから・・・
そんなこんなで一番仲の良かったJ・Mと、SEX。
いいの??なんて聞かれながら、
拒まないワタシw
外見は今時ではなく、
パッとしない彼でしたが・・
ちゃんとたくさん前戯してくれました♪
ほとんどが濡れたの?立ったの?
じゃあ入れんべ。だったSEX。
久々に、暖かいSEXを実感。
とってもお上手でしたぞ!
ワタシの欲求にお付き合いいただき、
ありがとうございます!
ゴチソータマデチタ。+゜(*´∀`*)。+゜
そして、いよいよ3月。
そんな冬休みのできごとでした。
つづく・・・




