仕事が終わり、時合は過ぎていましたが、アジングへ。

 

21日、午後8時15分から釣り場にエントリー。

 

サビキ釣りをしている方が周りにいましたが、釣れている様子がない。

 

いつものアジスタ1.0gにアジアダーから始めてみる。

 

15分ほど経った頃、ボトム付近でモゾッという違和感が竿に伝わる。

 

合わせを入れ、尺を切るかなというサイズをキャッチ。

 

渋い時ほどスローなフォールが効くように感じる。

 

さらに30分ほど経った頃、中層でコツンと強いバイト。

 

先ほどよりひと回り大きいサイズをキャッチ。

 

その後も粘ったが、反応はなく午後9時半に撤退した。

 

翌22日、昨日同様の時間にエントリー。

 

この日は同じポイントの中で場所を変更し、少し水深のあるポイントに入る。

 

1.0gのジグヘッドでは、30カウント近くフォールしなければボトムに着かない。

 

手前にはテトラが沈んでおり、テトラ周りでヒットすることもあるため、手前まできっちりと探る。

 

開始して早々にテトラ周りで良型がヒットした。

 

開始早々に釣れると期待が膨らむが、その後全く反応はなかった。

 

 

行けばポツポツとはヒットするものの、日に日に渋くなっている状況を感じる。

 

時合の時間が変化しているのか、はたまた別の理由があるのか・・・。